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【熟女体験談】電車の痴漢から始まった情事【巨乳】

kage

2014/10/22 (Wed)

最近朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。
スタイル的にお尻が大きくちょっとぽっちゃり系。
私のタイプは熟女。
年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系。
痩せていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。
顔?そんなにこだわりません。
でもやっぱり綺麗な方がベスト。
そんな事はいいのですが、今日もその方と遭遇。
最前列に並んで後から押されるまま彼女の後ろを陣取る。
車内は満員状態。
ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のモノを密着させる。
そのままこの場所をキープし徐々に一物が硬直。
揺れに任せ、押したり引いたり強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。
混雑を理由に身体を上下させて一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。
ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。

【熟女体験談】NZで知り合った45歳のイギリス人と愛人のような関係【不倫】

kage

2014/10/22 (Wed)

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになる。
以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていた事がある。
これがなかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。
体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛り上がり、女の色気を発散させていた。
訳あって数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。
お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなく、本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。
俺とやっている時、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッた事さえあった。
1番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好をしていた時、その服を着せたままやった事だ。
まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。
ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰に回して抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。
熱い抱擁の後、彼女はジャケットを脱いでテーブルの上に置いた。
俺が彼女を部屋の壁に押し付けるように立たせ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして、乳首を優しく舐めてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息を漏らした。
立ったまま短かいスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、グッショリと濡れていた。
そして乳房とアソコを指と舌でたっぷり愛撫してから、スカートをたくし上げ、彼女をテーブルに座らせると、俺はズボンとパンツを下ろし、立ったまま彼女の体の中に入り込んだ。
「ハア、ハア、ハア…あっ、あああ…」

【熟女体験談】ハプニングバーが捗り過ぎてわろたったwwwwwww【乱交】

kage

2014/10/22 (Wed)

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。
平日のマターリした夜の出来事。
この類の店というのは、平日は基本閑散とし週末は行方不明者が続出するぐらいに人に溢れる。
人多い→ハプニングに見舞われる、というのが単純精子脳単独男性の思考なのである。
また、何事か起こしたいカップル・単独女性のカキコミでもあれば、平日だろうがお構いなしに、この人仕事なにしてるんだろうね?って言うほど人が集まったりする。
♂13対♀1なんてこともあったが、それはまた別の話。
話はそれたが、とある平日の夜。
いつものように社畜激務を終え、アイスコーヒーでも飲んで一服しようと某店にご出勤。
俺「まいどおいど」
スタッフ「射精~一番乗りねぇ~」
俺「出足遅すぎだろうjk」
スタッフ「今日は早出組が居なかったからねぇ~」