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【熟女体験談】オバサンと・・・【不倫】

kage

2014/10/13 (Mon)

うちの母親と仲良しのオバサン3人がいて、その中のオバサン(京子さん)から自分に電話があった
「免許が無いから買い物に付き合ってほしい」との事、その京子さんは爆乳で以前から、
おかずにしながらオナニをしていた程だったので2つ返事でOK!を出し行く事になった、
昼ごろ買い物も終わり食事をご馳走になりぶらぶらとドライブをしていた、
地方の為ラブホ街も多く自分も又の無いチャンスだった為自然とそちらの方へ車を走らせていた、
何も知らない振りをして「すごいね・・こんな所あるんだ?」なんて言ったら「本当にすごいね」と、
自分もここまで来たらといった感じで京子さんに「オバサンラブホ行った事あります?」と言ったら「私ないのよ」と言ってきた、
何気に「なんか設備が凄いらしいですよ?社会見学で入ってみませんか?」と言ってしまった、
京子さんも「夕方まで時間あるし入ってみようか」と、うちの母親が友達だったのか安心していたみたいだったホテルに入り部屋のゴージャスと
テレビの大きさに驚いていた様子だった、そのうちに2人でソファーにすわりビールで乾杯していた、少し顔が赤くなってきた京子さんに
「おばさん、AVって見た事あります?」と尋ねたら「私見た事ないのよ、」かなり興味があったみたいで目を丸くしていた、
いざAVのチャンネルに!やっていたのが都合よく熟女もの、ちょうどフェラしているところで・・・
となりの京子さんを見てみると目がいやらしい感じで・・自分から京子さんの方に・・もう我慢出来ずに京子さんの手を握ってしまった、
その時京子さんはニコッと笑ってくれて自分の肩に頭をそっとのせてきた、自分は握っていた手をそのまま股間へもっていった、
京子さんは「こんなに大きくなっちゃったの?」と言いながらジーンズの上から摩りはじめた、

【熟女体験談】家庭教師から受けた保健体育の実技

kage

2014/10/13 (Mon)

家庭教師はなかなかおいしい仕事です。
生徒を食べたり、母親も頂いたりと、まあお金よりほとんどそっちが目的でした(笑い)。

ただ事の始まりは、自分が中3のとき、家庭教師から受けた保健体育の実技でしたね。
当時受験生だったので、家庭教師に来てもらいました。当然女子大生です。
当時5つくらい年上でしたが、美人でグラマーだったのを覚えています。
やりたい盛りの俺、ストレートにやりたいと言って、断られたら即刻クビにして、3人目でやっとOKでした。
もちろん、避妊は条件でしたが、それからは毎回2時間のうち1時間半は保健体育の実技でした。
週2回にしてもらい、生理のときは生理前に振り替えてもらいました。先生も生理前はしたくなるそうで
生理前には週4回くらいで、何度も射精しまくってました。
先生に何度も求めてごめんねというと、私もやりたいからいいよといってくれました。
勉強の方は最初の30分でこれとこれを次回までやっておくことと言われ、次回にちょこっと指導して終わり。
残りの1時間半は先生の濃厚な指導でした。一度夏休みには特別授業と称して、朝から先生が来てくれて帰省する分を振り替えて、1日中の濃厚な指導がありました。そのときは最高13回射精しました。最後は何も出なかったけど快感だけはありました。ラストのほうは出ないから、生でやらせてくれました、というかコンドームが足りなくなったんですけど(笑い)。

もちろん試験が終わり関係も終了しました。

【熟女体験談】定食屋のおばさん【人妻】

kage

2014/10/13 (Mon)

フロントが透けた紫色のレースパンティを脱がせようとすると激しく抵抗しました。でもそれは拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。
固く閉じ合わされた股間から、無理矢理そのパンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。
いやだ、いやだと抵抗しながらも力ずくで受けた愛撫によっておまんこをすっかり濡らしてしまったことを知られたくなかったのです。
「なーんだ、感じてんじゃん」
おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りましたが、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。
トロトロになってる膣の中に中指と薬指を埋め込み、ゆっくりピストンをはじめると、ぴちゅぴちゅと音がし、次第に激しく、手の腹はクリトリスに打ち付けながら抜き差しすると、ぐちゅぐちゅと音がして、無言だったおばさんの口からも「あっ、あっ」と声を出始めました。
パンパンと音を立てて激しくピストンしたあとは、2本の指をくの字に曲げ、膣の中をえぐりこするようにゆっくりと出し入れします。ぐちょぐちょとこれを緩急つけながら繰り返すうち、たまらなくなったおばさんのオマンコからは、プシューッて感じで大量の潮を噴いてしまいました。
半狂乱になったおばさんの姿が面白く、何度も何度も繰り返すと、おばさんは
「ぐぅっ、ぐぅっ」って奇声や「ダメダメ」「イクイク」だの「すごいすごい」だの連発。
脚をつっぱらせ、弓なりになりオマンコ突き出しながら何度も潮を噴き上げました。
歳のせいでたいした張りもない乳房のくせに、乳首だけはパンパンに張って固くなりピーンととんがってます。舌で転がしながらチューチュー吸ってやると「あふあふ」言いながら悶えます。
陰毛は薄いですが肉ビラは歳相応というか、こげ茶色を通り越して真っ黒といった感じで、細身の体に似合わず肉厚でぷっくりとしています。濡れた陰唇に陰毛が張り付きなんとも卑猥です。
肉の筋にそって舐めあげてやると、たまらないといった表情で鼻をふくらまし「ふぅふぅ」と息をしています。
鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら、舌先を膣に出し入れしてやると「それイイ」と叫びながら、オレの顔にまたまた潮を噴いてしまいました。
もうおばさんにも遠慮はなくなり、オレたちのチンポを欲しがり、嬌声あげまくりです。