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【熟女体験談】バイト先のムッチリ熟女に筆おろししてもらった【童貞】

kage

2014/10/12 (Sun)

俺は23歳の時にバイト先の一回り以上年上のムッチリ熟女に筆おろししてもらった
見た目は中の中で程々だけどムッチリ系、俺好みな人だったんで一回告白したが、
歳が離れてるって理由であえなく撃沈。
せめて思い出だけでもと12月の飲み会の帰りに彼女の車で送ってもらってる車中で筆おろしをお願いしまくったらokでたw
「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」と言われ、俺には当然異論はなく約束した。
彼女の裸を見て感じたのがスタイルが抜群で、出るところは出て引っ込んでるとこは引っ込んで、まさにヤリタクなる体だった。
身長153、体重41、Dカップバストだったことが後日判明。
そして約束を一日ずらした理由が下着が普段物で恥ずかしいから。だと
当日は俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。
手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験、しかも「おちんちん大き過ぎない?」なんてお世辞までいただいて既に天にも昇る気分w
でも、いざ挿入して腰振っても逝けない。オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明orz
彼女が気持ち良いと言って教えてくれた腰振りを続けてたら彼女の方が先に逝ってしまったw
一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入。
今回も彼女が先に逝ってしまうが、今度は俺も逝きたかったので続けた。
休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい。

【熟女体験談】大好きな母との近親相姦

kage

2014/10/12 (Sun)

去年、父の一周忌法要の後、後家の母への想いを遂げた。
現在、母は44歳。私は22歳で、当時は独身寮住まいだったが、この春転勤で自宅通勤になったが、当時は会社の寮住まいだった。
もともと母を大好きな私だったが、中学2年生の時、両親の寝室から洩れ聞こえてきた母のよがり声をきっかけに、母に性的な欲望を持ち始めた。
大好きな母が父のものであることを痛感させられ、無性に口惜しく悲しい気持ちになったことを思い出す。
ほどなく、オナニーのおかずに母の下着を用いるようになった。高校に進むと女の子と付き合うようになり、セックスも覚えたが、どこか物足りなかった。
エロ本やビデオも熟女ものや母子相姦ものが好みになったのは言わずもがなだろう。
父が長患いの後他界して1年も経たぬうちに母に再婚話が持ち込まれるようになった。
気立ても器量も悪くない母のこと。引く手は数多なのだろうが、長年母を恋慕していた私は心穏やかでなかった。
今すぐとはいかないまでも遠くない将来、母が誰かの腕の中で悶え、精液を注ぎ込まれて悶絶する姿すら想像するようになってしまったのだ。
父の法要の席、施主の母は豊満だが崩れていない身体を黒いスーツと下着で包み、参列者、特に男性連の注目を集めていた。女癖が悪く、かつて母のパンティを盗んだと私が疑っている従兄のIなどは好色な視線を隠そうともしない。
私もはちきれそうな母のスカートにうっすらと描かれたV字のカーブに思わず勃起してしまった。
お清めも終わり、帰宅して軽い夕食をとった後、母の好きな赤ワインで乾杯した時、想いを打ち明けると決心した私の心臓はバクバクと高鳴っていた。
ワインが回り始めたか、母の顔にも安堵の色が浮かんでいる。
「今日は朝からお疲れ様・・・・脚とか腰とか凝っただろ?揉んだげるよ」
「アリガト。お言葉に甘えちゃうね」

【熟女体験談】男性遍歴を告白【不倫】

kage

2014/10/12 (Sun)

私は熟女と呼ばれる年齢の人妻です。子どもも大学に入り、暇を持て余すようになり、このサイトの体験告白を読んでいるうちに、数は少ないのですが、自分の男性遍歴を告白したくなりました。
私の初体験は京都のD短大1年の初夏。5月の学園祭で知り合ったD大4年のK君と交際を始めました。K君は遊びなれた学生のようでしたが、甘いマスクが気に入りました。
京都はデート恵まれており、寺院を訪ねた後、人気の無い公園のベンチで休むと、彼は最初のデートなのに、そうするのが当然のように私を抱き寄せキスをしました。キスは高校3年で経験してはいましたが、胸への愛撫を交えた彼のディープキスに、私は酔い痴れ、知らず知らずに、自分から舌をからめていました。
彼の手が私の下半身に伸びて、ショーツを潜ろうとした時には、私も腰を浮かせて協力し、彼の指を私自身に迎え入れました。クリトリスへの愛撫だけに留まらず、時折、膣の奥にリズミカルに動く指によって、私は恍惚の境を彷徨い、恥ずかしさを忘れて、喘ぎ声をあげるのでした。
初心な女でないと判断した彼は、次のデートでは、早くも「君が欲しい。」と切り出しました。余りに早い進行に、彼は私の身体を味わうことだけが目的なんだと思いました。尻軽女と思われているのが癪ではありましたが、私の身体はこの前のデートで、既に彼の愛撫の虜にされてしまっていました。また、私もそろそろ体験したいと思うようになっていたので、素直に彼の後に従ってラブホテルに入りました。