FC2ブログ
2014 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2014 11

【熟女体験談】デリヘル呼んだら…でござるの巻【風俗】

kage

2014/10/11 (Sat)

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。

ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。

いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。

【熟女体験談】熟女の大学生【人妻】

kage

2014/10/11 (Sat)

今は地方都市の○校の教師です。関西の某大学の学生だったとき,同じゼミの同級生に社会人入学の熟女がいました。その人は○学校の教師でボランティア活動をしていて,よく海外にも行きます。
同じゼミになったのを幸いに,私は最初から狙っていました。私はなぜか若い女性には興味がわきません。ちょっと見は幼く見えるので,相手にしてくれないというのが本当かもしれません。この長所を生かして,家庭教師やコンビニのバイトをしたとき,何人かの熟女たちと関係を持ち,小遣いも稼いでいました。
「いま少し,困っているの。」と甘えると,大抵は「ハイ。これ」と1万円ぐらいはくれます。こちらから金額を言わないことがコツです。趣味と実益を兼ねたバイトのようなものでした。
この熟女教師を落とそうと思い,色々な手を考えました。初めはゼミのときに横に座る。たわいない話をする。少し慣れてきたら,他のゼミ生も誘ってお茶や学食に一緒に行く。もう慣れてきたと思い,半年ほどしてデートを申し込みました。「私にはあなたと同じぐらいの子どもがいるのよ。もっと若い子と付き合ったら。」見事に振られました。しかし,身持ちの硬い熟女をベッドの中で「もっとして。いいのー」と言わせるのが,面白いのです。ますます闘志を燃やしました。
彼女はパソコンが不得意で,よく困っていました。私はメディアミックスを専攻していたので,親切に教えました。ボランティアの様子を聞く振りをして,二人だけで喫茶店にも誘いました。わざと遅くなって,彼女の車で近くの駅まで送ってもらいます。二人だけの空間を作るのが目的です。そんな時には,照れることなく「ぼく,M子さんとSEXしたい。ねえ,教えて。」と話します。熟女たちは少々のことを言っても怒らないことを経験的に知っています。むしろ,困惑した顔を見るのが楽しいのです。