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【熟女体験談】人間ドック受診先の技師が元カノで手こきされた【手コキ】

kage

2014/10/31 (Fri)

先日人間ドックに行ってきた時の話です。
40歳になるので、いつもより検査項目が多くて疲れました。
その健康センターは家の近所にあり、更に毎年人間ドックのお世話になるので数人の知り合いが(男女とも)います。
しかも、肝臓の超音波エコー担当者が中学時代の同級生で、卒業前から高1まで4ヶ月くらい付き合ってた女性でした。
ちなみに付き合っていた時は、キスと一度だけ胸に手を伸ばした事がある程度でした。
彼女は医師や看護師ではなく、人間ドック専門の技師で、3年前にも聴力検査を担当してもらった事があります。
1坪くらいの部屋が3つ並んでいて順番に呼ばれるのですが、その日は平日の夕方だったので案外空いていて、すぐに呼ばれて入っていくと彼女がニヤニヤして座っていました。
私がちょっと嫌な顔をしたのでしょう、すぐに事務的になって、
「前を開けて仰向けになってください」
私は終始無言でした。
「ズボンもう少し下げて貰っていいですか。ハイ、最初ちょっと冷たいかもしれまんせんよ~」
検査用のジェルを付けてエコーを押し付けられると、気持ち悪いようなくすぐったいような不思議な感覚に。
脇腹から下腹部に掛けて何度もグリグリされたが、何となく気恥ずかしかった。
その時、彼女が吹き出すように言った。
「◯◯さん(私)また太りました?見えにくい・・・・」

【熟女体験談】出会い系で知り合った女性と初対面で即キスから…

kage

2014/10/31 (Fri)

1年ほど前の話ですが、私は出会い系で知り合った女性と一気に恋愛関係になりました。
彼女は5歳下のバツ2子持ちでしたが、出会い系で知り合い、まずはメールを交わしながら、その日のうちにお互いのアドレスや電話番号を交換し合いました。
その翌日には、早速ご対面しましたが、お互いにメールを通じてドキドキしてたし、彼女を抱きしめたい思いに駆られ、夜遅くの時間だったけど、彼女の家近くの駅で待ち合わせて彼女と会う事にしました。
彼女との初対面で、即抱きしめてキスをしました。
そして車で手を繋ぎ、他愛のない会話を交わしながら信号待ちの度にキスをしました。
車を周りに誰も居なさそうな場所に停めて、私と彼女は抱き合いながらお互いを求め合いました。
胸は結構大きくて柔らかいし、少し汗ばんだ体臭が芳しくて、言う事なしで、スカートの中に手を入れて、タイツとショーツの中に手を入れると、股間はかなり濡れていました。
彼女にクンニをしてあげ、フェラチオもしてもらいました。
彼女のフェラチオはとっても一生懸命に優しく愛撫するように舐めてくれるので、凄く気持ちよかった。
彼女を四つん這いにさせてスカートをめくり、タイツとショーツを下ろすと、後ろから挿入しました。
入る時のニュルっていう感じが何とも堪りません。
こうして私と彼女は初対面から結ばれたのでありました。
あまりの気持ち良さに、思わず逝きそうになって一旦抜くと、彼女にそれを咥えてもらい、フェラチオで彼女の口の中に出しました。

【熟女体験談】小5の時に付いていった出張先の旅館で巨乳の母とお風呂に入った【巨乳】

kage

2014/10/31 (Fri)

10年以上も昔の事だが、母が仕事で地方に出張し、一緒についていった事がある。
母の仕事はすぐ終わってしまい、その日は有名な温泉旅館に泊まった。
忘れもしない5年生の夏だった。
通されたのは家族風呂付きの広い部屋。
その日はとても暑くて、母も僕も一刻も早く汗を流したかったのは事実だが、まさか一緒に入るなどという発想は全くなかった。
それだけに、
「わぁ、素敵なお風呂。久しぶりにママと入ろうか」
と言った母の言葉には耳を疑った。
母とは物心ついて以降、一緒に風呂に入った記憶がなく、母も僕の前では絶対に肌を見せなくなっていた。
服を着替える時は必ず別の部屋で着替えたし、風呂に入る時は鍵をかけていた。
僕が早熟で、女の体に興味津々である事を見抜いていたのかもしれなかった。
母は肌の色が白く、僕から見てもかなりの美人だった。
歳よりもずっと若く見えていたと思う。

【熟女体験談】関連会社から部下まで・・・【同僚】

kage

2014/10/30 (Thu)

私は外資系IT企業のシニアマネージャ、45歳。通常は厳しくさっぱりした上
司、今までは仕事関連以外で若い男とセックスするのが若さを保つのとスト
レス解消でした。
1年半前のこと、ラスベガスで開催されたイベントにクライアントの男性ふた
りをつれていくことになった。ひとりは27歳、ひとりは38歳。仕事関連の人
とは寝ないをモットーとしていたのですが、最初の晩にブラックジャックで
勝ち気分がよくなったこともあって、ダウンした38歳を部屋に戻して若い僕
ちゃんと・・・ついつい飲みすぎて・・・彼の部屋でやってしまいました。
何事もない顔をして朝食へ。
翌日の夜、若い彼は私と顔を合わせにくいのか仕事があると早く部屋に戻っ
てしまい、38歳男性と話していると、内緒でセックスショウを見に行きたい
と・・・少し躊躇ったが一緒に大人だから・・・ ボックスシートで囲まれ
たブースに囲まれた真ん中の舞台では、皮紐で乳房を縛られ手錠をされた白
人女性が3人の黒人男性に3本の巨大ペニスをなめさせられていた。やっぱり
やばいなぁー・・・と躊躇しながらいたが明るくエッチ会話していたが、

【熟女体験談】同じ部署の巨乳人妻熟女【不倫】

kage

2014/10/30 (Thu)

俺31。今年入った会社の同じ部署の熟女(たぶん30後半ぐらい)、

女性陣のボス的な存在で年上や上司に関係なく平気で怒鳴る怖いイメージだった人と、仕事中に話すようになった。

身長160ぐらい胸はEカップぐらいで色白、山瀬まみぽい感じ。仕事中に子供の話を聞いてあげてるとニコニコしてるのだが、仕事の段取りが悪いと怒られてた。

ある日、俺の隣に車を止めてた熟と仕事帰りが一緒になり、車に乗り込もうとする熟に声をかけた。

断られ、怒られるかと思ったらあっさりとOKがでて、近くの喫茶店で色々と話すが熟の話題は仕事の事ばかり…

熟の会社に対する不満を散々聞かされウンザリしてたので気分転換にドライブへ誘ったが、『帰って家族の晩御飯を作らなきゃ』と断られた。

2人が食べたケーキ代を割り勘にしようとする熟にドライブの約束をして帰った。

それから2週間後の土曜日に熟を仕事中にドライブに誘うが、

【熟女体験談】エッチ中、彼女に内緒で見知らぬ男と交代してみた【巨乳】

kage

2014/10/30 (Thu)

私には何年も付き合っている彼女がいます。
年齢は40歳で、お茶やお花を嗜む和服が似合う女性です。
ある時会話の中で、
「エッチ中、目隠しして入れられたら誰の物か分からないでしょ?」
の問いに
「何回してると思ってるの?簡単に分かるよ」
「エッチもフェラも感覚で分かるよ」
と言われて試してみたくなった。
ネットで協力者を募り、2人の方にお願いした。
2人には”彼女には内緒”と伝えてあるので、足音や物音には気をつけてもらう事を約束した。
いつものように彼女を迎えに行き、夕食を居酒屋で食べながらお酒を飲ませ、ほろ酔いな感じになってきた。
店を出て彼女に
「今日は目隠しをして外でエッチしたい」

【熟女体験談】畑で用を足していた友達の母親を【レイプ】

kage

2014/10/29 (Wed)

これは20代の時の話です。
自分の住んでるとこは田舎で畑やら田んぼが多く、山の奥にも畑を作ってる場所もあります。
平日の昼間は男は仕事、女が農作業に行く事が日課な所なんです。
自分は平日休みがあるため家でのんびりしてますと、向かいの幼なじみのお母さんが畑に行きたので、暇さ自分は後をつけ、ラッキーな事に山奥の畑に行きました。
少し離れた場所に隠れて見てると、農作業の手を休め影の方に歩き出しました。

【熟女体験談】とある露天風呂で30代半ばのおばちゃんに背中洗われて【巨乳】

kage

2014/10/29 (Wed)

十数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり、1人で入浴していたら30代半ばの熟女(当時まだ19歳の俺にはそう見えた。今なら余裕でOK)が入って来ました。
「あら、お兄ちゃん1人なら隠す必要もないわね」
と笑いながら巻いていたタオルを外して湯舟の中へ。
真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。
乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。
俺はいきなりの展開に慌て湯船から出ました。
熟女とは言え胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて、体を洗ってる最中は悶々としていました。
そして背中を洗おうとした時に
「洗ってあげようか?」
とさっきの熟女がいきなり背中をゴシゴシしてきました。
「えっ!?あの…」
「次は前向いて」
前を向けば俺のチ○ポのMAX状態がバレる…。


【熟女体験談】山菜採りで起きた…【レイプ】

kage

2014/10/29 (Wed)

最近起きた、出来事を書きたいと思います。
私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。
初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て山菜採りに出かけてみる事にしたんです。
始めてみると結構面白く、妻共々ハマってしまいました。
我が家から車で20分位走った山道に車を止め、田んぼ道を進むと草木の多い茂った所に山菜は生えていました。
私と妻はいつもの様に、2手に分かれ山菜を採り始めました。
夢中で採り続け、ふと気づけば2時間が過ぎようとしていて、私は妻と合流しようと辺りを探したんですが見当たりませんでした。
この辺の山は2人共良く把握しているので、迷う事は無いと思ったんですが、心配になり、色々探して歩きました。
草木が多い茂った場所を出ると、小さな田んぼが幾つかあって、その奥にも林がありました。
私は、田んぼを超え林に入ろうとした時、女性の声が聞こえそっと近づいてみました。
笹竹を掻き分け、中に入って行くと、声が段々大きく聞こえました。
声の内容から、明らかに喘ぎ声で
「駄目、そこ気持ちいい!!!」
と感じている様でした。
私は興奮しながら、音を立てない様に最後の笹竹を掻き分け中を見ると、女性が四つん這いになりその後ろから、男性がお尻を舐めている姿でした。

【熟女体験談】人妻優子さん【不倫】

kage

2014/10/28 (Tue)

昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を初めて渡したら、昼にメールがきました。
内容的にはメル友になれたらとのこと。

返信を頂いてからその日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。
お酒の話題になり、相手(優子さん仮)からの「機会があれば是非」という言葉から急展開。
日程調整をして二月に飲みの予定を組んだのですが、これまた優子さんの都合により昨日会うことになりました。

夕方某駅で待ち合わせをし、二人でこじゃれたパブに行き乾杯。