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【熟女体験談】中年カップルの濃厚なSEX【同僚】

kage

2014/10/28 (Tue)

オッサンのたわごとだが…
ネタのような話だが… 俺はしがない営業マンだ 

取引先の担当の奴が 「上司が変わったので一度紹介しますから顔を出してください。ちなみに45歳の独身の女です」 と言うことだった。

おれも仕事なので会いに行った
その紹介された女上司というのは…

学生時代の同級生でおれの素人童貞喪失の相手Y子だった。
お互いかなり驚いた。

【熟女体験談】義姉のマッサージが男を立たせた

kage

2014/10/28 (Tue)

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。
妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。
妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。からだが次第に仰向けに変化していく。心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。

【熟女体験談】素人自画撮りでフル勃起しすぎてチンコが痛いwww

kage

2014/10/27 (Mon)

俺は29歳の独身で、彼女は39歳の×1子持ち

きっかけは出会い系で、直でメール始めた時から、「エッチ好き」とか「若くて元気なのが好き」とか「デート中もずっとイチャイチャしていたい」とか・・・

かなりエロ全開でした。

どうやら俺の顔を気に入ってくれたみたいで、母性本能をくすぐる顔だって今でも言われます。カッコいいとかそういう褒めかたしてくれないのが気になるんですがw

ちなみに、彼女は原日出子をスリムにした感じです、あくまでそういう感じなだけですw

ただ、彼女はメールではエロ全開でエッチも好きだけど、セフレは嫌だって最初に会うまでずっと言ってました

結婚なんかはもう考えてないけど、ちゃんと付き合いたいって・・・勿論僕もそのつもりでした

遠距離だったんで、最初に会うまで半月ほどかかったんだけど、デートの日、彼女はスカートの下はノーパンにパンストだけという格好で来ました。

【熟女体験談】20年来の友人とエッチしてます【不倫】

kage

2014/10/27 (Mon)

私39歳彼38歳。
彼とは、20年近い友人でした。
その間に私はバツ1で、2人の子持ちになりました。
初めてエッチした時、彼のが大きくカリも高くて、お腹の中をえぐられてるのかと思いました。
友達だった頃はそんなの気にしたコトがなかったので、それからはもう彼のおちんちんに夢中です。
テクニックも凄くて、指と舌だけでメロメロです。
毎回クリとナカを交互に3回ずつ逝かされてからでないと挿れてもらえません。
この間は私の反応があんまり良くなかったせいか、初めてクリを甘噛みされました。
私は最初何をされてるのか解らなくて
「何してるの?」
って聞いても無視。
怖くなって体を捩じろうとしたら腰をガッチリ抑えられ、舌で舐め回してきて
「あぁっ」
って感じていたら甘噛み、だんだん奥が熱くなってきて
「いや~っ」

【熟女体験談】綺麗な奥さんと3P【乱交】

kage

2014/10/27 (Mon)

ジジ臭い趣味だが、俺は温泉が好きで、休みの日に予定がないときは1人で日帰り温泉やスーパー銭湯に行く。

その週は全く予定も無かったので、土曜日の朝から少し遠出して隣県の日帰り温泉に行った。

かなりの山奥で、そもそも客が沢山来るようなところでは無かった上に、午前中のうちについてしまったので、駐車場もガラガラだった。

俺が入った時には、大浴場にはおじいちゃんが2人いるだけで、体を洗っているうちに、おじいちゃん2人も上がっていき、一時的に俺一人の貸切状態になった。いい年こいて、湯船で泳いだりしながら実に広々と満喫できた。

そのまま、露天風呂に出て、また少し浸かったあと、普段はあまりしないことだが、石のベンチで顔の上にタオルを置いて仰向けで寝転んで、休憩していた。

そのまま少しウトウトとまどろんでいると、露天風呂に1人入ってきた声がした。

「おっ!露天に人がおったんか!?」 どうやら、この人も貸切だと思っていたのに外に先客がいたことに今気づいた様子だった。

おじさんは露天風呂に「うぇ~ぃ」と言いながらゆっくりと入った。


【熟女体験談】よがり狂う熟女【不倫】

kage

2014/10/26 (Sun)

去年の秋に友人がバイク事故で入院した。

見舞いに行ったら友人の母も来てた。初対面だったが気さくな人だったのですぐに打ち解けた。

俺と友人は同級生で当時23歳、友人の妹は21歳で離れた所に嫁いでいる。友人の母は40代前半ぐらいだと思う。

面会時間ギリギリまでいたので二人一緒に病院を出て、俺の車で家まで送ることになったのだが、その途中でホテルに誘われた。

確かに俺は熟女好きだし、スリムで愛嬌のある彼女は好みのタイプだが、友人の母ということで全然そんな目で見てなくて、マジびびった。

俺がすぐに断らなかったので脈有りと思ったらしく、絶え間ない言葉で俺は口説かれた。

友人から聞いてはいたが10年程前に離婚しており、一人で二人の子供を育て上げた苦労人だ。

15年ぐらいセックスレスで自分が女だと忘れそうとか、今日は誰もいない家に帰りたくないとか、悪いようにはしないから助けると思ってお願いしますとか、


【熟女体験談】美術部の不良の先輩の裸体モデルにさせられた母【性癖】

kage

2014/10/26 (Sun)

高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
父は土建関係の仕事をしており、東日本大震災以降は出稼ぎ状態でした。
中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの仲間外れ状態になっていました。
背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、ただ日が経つのを待つばかりでした。
部活も(みんな相手にしてくれなかったので)バスケ部から美術部へ移動し、地味な中学生活を送っていました。
何とか中学を卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
何の部活に入ろうか?
新しく出来た友達と、廊下の掲示板を眺めていた時です。
「お~、し・ら・か・わ・君」
聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
「久しぶり……同じ高校だったんだね~」
愕然としました。
偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。


【熟女体験談】熟女の膣中は暖かく気持ち良かった

kage

2014/10/26 (Sun)

学生の時にバイト先の独身36才の年上女社員と付き合ってた。
接客から包装など、教育係として手取り足取り色々教えてくれていた。

2ヶ月経ったバイト終了日、お疲れ様をかねて飲みに行こうと誘われ焼き鳥屋へ、いきつけなのか、店員と親しげに話していた。

親しげに話す姿を見て、ちょっと嫉妬している自分が居た。

そこそこ飲んでいい気分なのか、顔を赤らめながら店を出ると「面白いお店があるの」と俺が返事をする間もなく手を引っぱり連れて行かれた。

手は柔らかく、引っ張られながらも手に伝わる暖かさが気持ちよかった。

すると、「ここ」とウッド調の重厚なドアを開けると、入り口とは似つかわしくない、入店するなりの甲高いとも野太いとも思える「いらっしゃいませ~」の声。

その声のするほうを見ると凝視、「えっ?あれ?」
若干頭が混乱しそうなケバイ顔の女?化け物?二人とまぁまぁ美人の女性?

【熟女体験談】熟女が舐め上げる姿【不倫】

kage

2014/10/25 (Sat)

学生で下宿していた時の話。

大家さんの奥さんは年の頃40くらいかな?
結構綺麗な人で、体も肉感的というかムチムチのお色気熟女系。

いつも朝はアパートの前で水撒きとか掃き掃除をしていて、学校行くときは毎朝挨拶って感じでした。

すごくいい大家さんで、ご主人はいつも仕事で学生の僕達より早く出勤していたせいかほとんど会ったことはなかったけど、奥さんはすごく親切な方で、貧乏学生の僕はよく晩御飯なんかも頂いてました。

そんな感じだったので、とにかく何はなくともまず家賃、という感じで、滞納や遅れたりしないように真面目に(というか当たり前ですが・・・)払っていました。

彼女もいた僕はたまに部屋に連れ込んでたりして、大家さんもそれは知っている感じで、彼女と一緒に帰ってきたときなんかも優しく「お帰んなさい」なんて声を掛けてくれたりしてました。

しかし彼女は同じ女だから何かを感じ取ったのか「あの人、○○(僕の名前)のこと気に入ってるでしょ?」 なんて言ってたりしてました。


そのときは別になんともなかったし、「みんなに親切な大家さんだよ。しかもおばさんだぜ?」と言って彼女をなだめるというかこだわらないように言ってました。

そんな感じで3回生の頃、体調を崩してしまって一時実家に帰っている頃がありました。

なんだかんだで2回ほど家賃が払えなくて親に出してもらっていたんですが3回目には親にもいえなくて、大家さんに少し待って頂けるように頼みに行ったことがありました。

【熟女体験談】母は家庭教師【近親相姦】

kage

2014/10/25 (Sat)

高校受験を真剣に考えるようになって、頭の良かった母は、家庭教師代わりに
僕に個人指導。
わからないところを訊ねると、後ろに立って丁寧に教えてくれる。
柔らかいおっぱいが背中に当たっても、彼女は平気な顔。
当たり前といえば当たり前だけど、おかげで僕は勉強になんか集中できなかっ
た。
隣に座りながら勉強を教えてもらい、わからないところを鉛筆で指していく
と、ぐいっと身を乗り出してきて、参考書の文字を目で追っていく。
開いた胸元から、ブラジャーがわずかに見えて、それが見たくて何度も、参考
書に線を引いた。
落とした消しゴムを探す振りをして、スカートの中をのぞいていたら、しっか
りとばれて、頭をコツンとやられる。
「減るもんじゃないんだから、見たっていいじゃん!」
唇を尖らせたら、その唇を思いっきりつねられた。
さすがに外では気がひけるらしく、そんな姿は見たこともないけれど、家の中では、いつだってミニスカート姿。