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【熟女体験談】突然の海外赴任 その2

kage

2014/09/27 (Sat)

昼食に親子丼をとったのですが、妻は箸もつけません。
「どうした?食べろ。」

「典子さんに会うのだけは許して下さい。典子さんには会えないです。」

「子供みたいな事を言うな。
離婚を前提の別居か何か知らないが、今はまだ夫婦だ。
頭の一つも下げられないのか?
もういい、その話は後だ。
折角俺が注文してやった物を食べない積もりか?」
妻は一口食べましたが、また箸を置いてしまいました。

【熟女体験談】突然の海外赴任 その1

kage

2014/09/27 (Sat)

親子3人幸せに暮らしていた私に、突然の海外赴任の話が持ち上がったのは今から4年ほど前でした。

妻と何日も話し合いましたが、赴任先が地球の裏側と遠い事や期間が1年と短い事、娘の学校の事や、娘が幼稚園に行き出してから、妻が以前勤めていた同じ銀行の比較的近い所に有る支店にパートとして雇ってもらえた事などを考えて、ついて行きたいと言って譲らない妻を説得して、単身で赴任するという私の意見を押し通しました。

【熟女体験談】失敗

kage

2014/09/27 (Sat)

私も、妻が別の男と寝ることを想像すると、興奮するタイプで、つい、妻に言ってしまいました。
最初は当然「そんなことできないわ」「なんでそういう事言うの?」
「ほんとはアナタに好きな娘でもできたんじゃないの?」などと言って相手にしませんでした。

しかし、妻とのセックスの回数をワザと多くして、そのたびに言うと、妻も少しづつその気になってきて、
今がチャンス!とばかりに、メールで募集したり、情報を収集したりして、
ついに会社の後輩で適任者を見つけました。
趣味のラジコンが私と合うためよく練習場でも会いますし、人懐っこい性格で、適任と思ったのです。
それに若い方が何度も出来て妻を虜にできると思ったのです。