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【熟女体験談】45歳の主婦

kage

2014/09/12 (Fri)

今回パートの面接に来たのが、
森公美子体型の45歳の主婦と
中肉中背の39歳の主婦、二人

豊満なエロさの豊満主婦の奥さんを採用。

小さな食堂飲み屋の為10時〜15時までパートをお願いしてる。

仕事も馴れた頃昼の部終了の札を出し、
「奥さん今日!もう少し良いかな?」
と声を掛けると
「構いませんよ」と、

奥さんを奥の六畳に連れ込み
「奥さんを見た時から良いと思ってたんだよな〜」

【熟女体験談】調教人妻

kage

2014/09/12 (Fri)

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。

【熟女体験談】良く効く媚薬だよ

kage

2014/09/12 (Fri)

事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと
二人っきりになることがあります。
真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から
犯したいと思っていた。
よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや
無理やりなんては出来るもんじゃない。
3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬だよといってもらったものを
ポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。
真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が
鳴り出し外に出て行った。
コーヒーを飲みながら外に出て行く真由美さんのお尻を目で追っているとき、
ポケットの中の媚薬のことを思い出しあんまり信用はしていなかったが
真由美さんのコーヒーに入れてみた。
しばらくして戻ってきた真由美さんとコーヒーを飲みながら話をしていたが、
少し顔が赤くなってきて妙に落ち着きがなくなってきた。

【熟女体験談】知り合いの人妻

kage

2014/09/12 (Fri)

九州は本当に不倫が直ぐできる。東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速「性病をうつされたり」、「後々引きずらない」ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!年齢が若いと別れてまでとか、ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちのひとりに絞った。いろいろトラブルがつづいた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。

【熟女体験談】友母

kage

2014/09/12 (Fri)

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。
彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、
さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。
それだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように、
心がけていた。
彼の家は父親、母親、彼の3人家族だが、父親は彼が生まれる直前に他に女を作り、近年では女の入り浸っている父親は正月にも帰ってこなくなった。
母親・文子はそれでも彼を育て上げている。
しかし、母親の装いは俺らが知り合った頃と最近も変わらず、年齢不相応に昼はミニスカートに体型が分かるような服、夜はパジャマだった。
彼と知り合った頃から、家に行くと、文子が階段を上っていくと、下から覗きこんでいた。
彼が彼女と半同棲生活を始めてからは、週に2,3回しか家に帰ることはなかった。
俺は直接連絡を取り合っていたから、彼がいつ家にいるのかとか把握できていた。
しばらくすると、ある事を思いつき彼がいない時にあえて彼の家に行くようになった。
文子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、
それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。
文子が昔自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。