FC2ブログ
2018 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 01

カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】奇跡のような上玉援交おばさんが美魔女を連れてきて3Pしようと誘ってきた

kage

2018/12/20 (Thu)

人妻の朋美は子供を産んでないせいか、

引き締まったプロポーションと

しまりのいいキツいおまんこで、

整った顔といい、たわわなおっぱいといい、

奇跡のような上玉援交おばさん

出会い系で会った朋美とは、

セフレとしてたびたびセックスするエロい関係だった。

ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、

風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。

こんな出会いがあるのもまさに出会い系ならではだと思う。

待ち合わせ場所で待っていると、

朋美の運転するシルバーのベンツが止まった。

いつものように助手席に乗り込むと、

後ろの席に朋美とはタイプの違う

清楚な感じのショートカットの美熟女が乗っていた。

【熟女体験談】父親が寝た後、下半身裸の状態で母親とキッチンSEX

kage

2018/12/19 (Wed)

一回ヤった女は俺の女。

口には出さないけど、みんなそんな風に考えてると思う。

それに俺はついに、母子相姦をやった!向こう側の世界へ飛び出した!!

色気のある美人ママじゃなくても、パンティに腹が少し乗るようなおばさんであって、

血の繋がり以上の結合を果たしたというのは、ついニヤニヤしてしまう。

と、そう思っていたし、正直、コメントみてニヤニヤしてました。

翌日も母親とセックスすることばかり考えてましたが、近親相姦の大変な問題にまったく気づいてなかった。

うちは母子家庭とか、そういう理想的な環境ではなく、普通に父親がいて仕事で俺よりも帰宅は遅いものの大体21~22時は帰ってくる。

母親は朝早いので、帰りも早いけど俺は頑張っても19時半、だいたい20時過ぎになるのがいつもパターン。

つまり、いつ母親とふたりきりになれるのか?という深刻な問題にぶつかりました。

幸い、父親が寝るのが早いのでキッチンで洗い物をしていた母親に頼み込んで、一回だけという約束で下半身だけ裸になってセックスしました。

キッチンの電気を消して、母親を床に仰向けにすると、愛撫もほとんどなしで挿入。

母親の中はすぐに濡れてきて、ネチョネチョと音を立てました。

かなりドキドキして、母親も同じ気持ちなのかたった一回でもけっこう燃え上がって、

「まだなの?はやくイって。死んじゃう」

うう・・・を声を殺して、耐えてました。

【熟女体験談】他人棒の魅力に取り憑かれ、中出しSEXでイキたがる人妻

kage

2018/12/19 (Wed)

取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合いをするようになってはや一年、お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。

待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行出来なくなったと聞かされた時…私は唖然としました。

仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです…。

観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、久しぶりの恋人気分…さながら様子でした。

時より彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです

観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れる乳房をあからざまに直視しているではありませんか…。

恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう…。

観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませお風呂に行く事になりました。

入浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、筋張った筋肉質です…

さらに驚いたのは彼のペニスの大きさでした…。

勿論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした…。

私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずかしさを覚えました。

入浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり…彼が私達に言ったのです…。

「二人のエッチを見せてくださいよ…」

と。

【熟女体験談】母と息子で近親相姦をして、日常と道徳を逸脱した時間を共有している親子

kage

2018/12/19 (Wed)

私も息子が高校生の時、カラダの関係がありました。

初は手でしてあげるだけでしたが、必然的にエスカレートして、約半年後には最後の一線も越えてしまいました。

最初から主人を裏切ったという罪悪感はあまり無く、むしろ非道徳的な行為をしている…

という後ろめたさから毎回行為が終わった後で強い後悔と罪悪感がありました。

でも、そんな気持もだんだん薄れていき、単に男と女として求め合う関係となりましたが、

最初から解っているからなのか不思議と恋愛感情はありませんでした。

そんな関係も息子の大学進学を機に卒業しました。

その後は息子にすぐに彼女が出来たせいもあって全く何事も無く、

最初の夏休みに帰省した時はちょっと寂しい思いをした覚えがあります。

そして7年の月日は流れ、現在息子は25歳、私は46歳になりました。

息子は大学を卒業後、地元で就職、結婚し、去年私にとって初めての孫が生まれましたが、

そんな息子と偶然が重なり、再びタブーを犯してしまいました…。

そのきっかけは…つまらない話だと思いますので、聞きたい人には後日説明するという事で割愛しますが、

抱き締められ、キスされ、今さら何を…当然私は拒否しましたが、

耳元で私とのSEXが忘れられない…って囁かれると抵抗する力が抜けました。

【熟女体験談】気が狂いそうなほど強烈なSEXをする淫乱痴女な美魔女

kage

2018/12/18 (Tue)

私は都内の小さな輸入雑貨の卸業者の営業をしています。
30代になったばかりですが、まだ結婚はしていません。

先日、港区の倉庫に在庫調査に行った時、
別の業者の美魔女な熟女と出会い、妙に気が合い、意気投合し、
近々にお酒でも飲もうとの約束をして携帯電話の番号を交換してその日は分かれたのですが、
次の日の朝早速美魔女から電話があったのです。

「あなたは気が弱そうだから私から連絡しないと駄目かと思った。」
というのが彼女の第一声。
まったくその通りで私は気が弱く、自分から女性に声をかけるなんて絶対無理。
だから今回も電話しようかどうしようか悩んでいた矢先のことだったので嬉しかったです。

夜、待ち合わせの場所に行くと、かっこよくスーツを着こなした美魔女が既に居ました。
タイトなミニスカートから伸びる脚は、薄いダイヤ模様が入った黒いストッキングに包まれていて
絞り込まれたウエストから上には豊かな胸が息づいています。

近くのホテルのレストランで軽く食事を済ませた後、どうしようか悩んでいたら
「もう一軒行こうよ」
って誘われて、踵を返す彼女の背中を見失わないように付いていったらお洒落な感じの居酒屋に入っていって、
カップル席みたいなボックス席みたいなところに案内されて・・・・・。

ビールを飲んだり、カクテル飲んだりしているうちになんとなく美魔女の手が私の腿に置かれていて、
指先がサワサワと股間の辺りを撫でるのでついつい愚息が背伸びを始めてしまい、
それに気が付いているのかいないのか彼女の指先が亀頭のあたりを刺激するので、
思わず溜息をついてしまったら
「勃起してるね」
って彼女笑顔で言うので