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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】SEXに抵抗があった私が淫乱に・・・

kage

2016/12/03 (Sat)

主人と別居して1年が過ぎました。

離婚は私も主人も言い出せないままです。

私は36歳子供は私に原因があって授かれません。

子供が居たらこのようにはならなかったと思います。

看護士ですから収入は主人よりも多くこれも主人にプレッシャーがあったのでしょう。

22歳で主人と知り合い1ヵ月後に初体験をしました。

SEXに興味はあったのですが抑制力も強く、お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。

主人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気にはならなかったので、

その日も安心して部屋に入れたのですが、夜勤明けでパジャマでした。

強引に私の最初の男性になりました。

【熟女体験談】痴漢に弄ばれて

kage

2016/12/03 (Sat)

痴漢に触られて不覚にも感じてしまった、24歳の人妻です。

私は札幌出身で夫と去年の秋に結婚して会社の関係で東京に引っ越してきました。

札幌では電車が混んでも、痴漢に遭った事はなくテレビなどで知っているだけでした。

先週東京に来て始めて通勤電車に乗ったときの事です。

あまりの混雑に私は息苦しくて倒れそうなくらいでした。

私はコートの下にチェックのミニをはいていたのですが、しばらくしてコートの前の隙間に男の人の手が滑り込んできたのです。

そして太股を触りながらパンストの上から恥ずかしい部分を撫で回してきました。

気が動転してなにもできないまま、早く駅に着くのを願っていました。

ところがその男性は今度はミニスカートを捲り上げてパンティの中まで触ってきたのです。

私は必死に我慢していましたが、延々とあそこを愛撫されているうちにだんだん濡れてきたのです。

どうしようもなかったのです。

【熟女体験談】妻は商売道具

kage

2016/12/03 (Sat)

私は昨年の12月にリストラされ、今は無職です。

職安に行っても、資格など無い45歳になる私を使ってくれる会社はありません。

そんな中、妻は先月から隣町にあるスナックに勤めはじめました。

給料が月20万、その他に交通費や手当がつき、あやしいと思いつつも、やむを得ず働きはじめました。(子供が大学に進学するので)

先日、妻がどのように仕事してるのか気になり、内緒で妻の勤めるスナックに行きました(妻が働いているのに無職の私が酒を飲むのは非常識だと思いましたが)。

そこで見た光景は今でも目に焼きついています。

スナックは、どこにでもある普通のスナックでした。

私はビールを頼みました。

スナックには、50歳過ぎの女性と髪が薄いマスター、若い長髪の男しかおらず、妻が見あたりませんでした。

30分後、カーテンで仕切られた部屋から妻が若い男と出て来ました。

【熟女体験談】私の妻が男達と乱交パーティーをしていた

kage

2016/12/02 (Fri)

埼玉在住42才・妻34才

先日○○さんと言う同じ団地の、男性からから電話が入り話があるとのことでした。

逢って、その方から話を聞いて腰を抜かしました。

その方の奥さんが最近、男達と乱交パーティーをしていていたのが判り

○○さんが調べたところ、私の妻も一緒に参加していたとの事でした。

妻と、その奥さんはカラオケ仲間で同じ校区内の学校に子供を通わせています。

男達は駅前で、サウナとかスナックを経営している、男達で女の扱いには慣れている連中です。

そう言えば、昨年の夏、アスレチックジムに通い、水着を着るのでと妻は淫毛を綺麗に剃り、その奥さんも剃っているそうです。

メンバーは、もう1人の女性を加えた、女3人と、男達5~6人のグループとのことです。

【熟女体験談】こんな場所で・・・

kage

2016/12/02 (Fri)

38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。

もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした

その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ…

某ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、

彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の事ですが…結構性格キツイ)仕方なく飲み物を買い、

駐車場のクルマに戻ろうという事になり、167㌢の彼女のムッチリしたパンツスタイル(Hナシのサイン)のヒップを恨めしく視姦しつつ彼女の後をトボトボ歩きました。

クルマに辿り着くと、彼女はシートを倒し、靴を脱いですっかり寛ぎモードになり…話をしながら瞼を閉じ、眠そうでした。

やがてウトウトし眠り半分といった感じの彼女を横目に見ていた俺は、半分開いたピンクのルージュの唇にムラッとしてきて、

廻りを見回しながら彼女にキスをしました。

『うん..ぁっ..むぅ』

最初は眠いのに..って感じの彼女も段々息が荒くなり、次第に大胆に舌を突き出す様に絡めてディープキスに感じ始めてきました。