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カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】徹夜明けに清掃員のおばちゃんに相手をしてもらい中出しSEX

kage

2019/04/23 (Tue)

会社のビル内清掃をしてくれているおばさんがいて見た目ちょっと太っていてよくありません。

ただ話をしているととても気持ちのいい、しっかりした人だと思いました。

いつのまにか自分の名前を覚えられてしまって、「ショウ君おはよ。」とか言われ、自分はおばさんの名前を知らないので「あ、おはようございます。」

とだけ返してました。

つい最近まで、事務所で徹夜になる事が多く、毎日が眠い日々が続いてました。

なので会うたびに「ショウ君大丈夫?顔色悪いわよ?」とか言ってくれてました。

「なんとか大丈夫です。」

と答えてその場は終わらせてました。

で、この前徹夜明けの早朝5時くらいにふとトイレに行くと早出勤とかでおばさんがきてました。

「あ、ショウ君おはよ。大丈夫?」

いつも通りに自分を気づかってくれて、ここでいつもなら「大丈夫です。」と答えるのに、何を思ったか

「最近徹夜で疲れてくるとチンチン大きいままなんですよね。」

と言ってしまった。

【熟女体験談】友人が事故死したことがきっかけで思い焦がれる叔母と念願のセックス

kage

2019/04/23 (Tue)

大げさに言えば、私の歴史は叔母に思い焦がれる歴史だった。

「叔母とやりたい」という切ない思いにどれだけ苦しめられたことか。

また叔母は、私が「女性」というものを異性とか性欲とかいった目で意識した最初の女性だった。

中学生になってすぐの頃だと思う。

我が家にやってきた叔母。

洗面所でのこと。

(服装を整えていたのだろうか)何かの拍子でスカートがサっとまくりあげられ、叔母の白いパンティの前部が私の目に入ってしまった。

階段から降りてきた私は偶然のタイミングで目にしたのだが。

もの凄い衝撃だった。

(叔母はみられたことを気づいていないふう)私はちょうどオナニーを覚えた頃で、

その叔母のパンチラをえさにオナニーをすると、異常な気持ちよさに襲われた。

クラスの女子の顔を思い浮かべながらオナニーをすることも多かったが、叔母のパンチラ、

叔母のまだ見ぬ裸体を想像しながらオナニーすることが格別に気持ちよかった。

まだセックスの何たるかはわからないが、叔母を思うとビンビンにあそこが起立する。

ただ、叔母と会えるのは年に一~二回だ。

【熟女体験談】テレクラでまさかの叔母と遭遇し、叔母の家でセックスし、ラブホで二回戦

kage

2019/04/22 (Mon)

僕は23歳です。今日は仕事が休みで、目が覚めたのが9時ぐらいでした。

両親は朝早くから出掛けたので家に一人でした。

一人だけだったので、久しぶりにテレフォンセックスがしたくなり電話をかけ「もしもし~」と電話に出たのは51歳の人妻と言う方が出ました。

話しをしているうちに、何か聞き覚えのある声だなぁと思い

「間違ってたらすいませんがもしかして陽子おばさん?」
と確認してみると

「えっ?」

と僕が「雅人だけど」と言ってみると、

「えっ?」と言われ無言になり電話を切られました。

僕は「違うんだ」と思いもう一度違う人と電話をしようとしていると、家の電話が鳴り出しました。

電話に出ると

「陽子おばさんだけど、さっきはごめんね。ちょっとびっくりしちゃった」

と言われ僕は
「何か聞き覚えのある声だなぁって思っていたんだよ」と言うと、

「ねぇ今一人?」と聞かれ
「うん!そうだよ」と言うと、

「おばさんも一人なんだけど、夜まで誰も帰って来ないから、おばさんの家に来ない?」と言われ
「うん!」と言い僕はおばさんの家に行きました。

【熟女体験談】泥酔した母に悪戯して興奮していたものの、父が帰ってきて不完全燃焼

kage

2019/04/22 (Mon)

今から5年前位の話です

僕は中学2年で母が40歳の時で当時母は父と離婚の話を進めていて美容師の母は仕事でも家庭でも休む事が出来ずに頑張っている時でした

母は身長があって中肉で背中の真ん中位まで髪が長く美容師なので何時も綺麗にしていて街に出かけると周りのおじさんの視線が少し自慢でした。

悪友には

「お前のかあちゃんのパンツ見せろよ!」

ってよくせがまれたりしてました
父は営業職で家を空ける時が多く母は

「なかなか離婚の話が進まなくやんなっちゃう!」

っと夕飯時に言っていました
ある日母の帰りが遅く23時位になっても帰らないので母の携帯に電話をしようか迷っているとピンポン!

っと玄関のチャイムが鳴りドアを開けると帽子をかぶったおじさんが立っていました
よく見るとタクシーの運転手さんで、

「すみません!お客さんがここが家だと言っているんですが泥酔していてご家族の方か確認していただけますか?」

っと言ってきたので車の中を見てみると母が後ろの席で窓に頭をもたれて寝ていました

「母に間違いないです」
「申し訳ないですが降ろすの手伝っていただけますか?」

運転手と2人で泥酔している母を何とか玄関まで入れて料金を母のバックから財布だして支払いました。

【熟女体験談】出会い系で知り合ったぽっちゃりおばさんとのカーセックス体験

kage

2019/04/22 (Mon)

まだ二十歳の頃。

大学に進学せずに、高卒で会社に入社しました。

職場にはおっさんしかいなくて女の子と出会う機会が減ってしまって、よく出会い系サイトを覗いてたんです。

初めは出会い系だしガチで援募集している子もたくさんいて戸惑ってたんですけど、

サイトを覗いてるうちに少しずつ狙い目?ってこういう女性だなってのがわかってきたんです。

それで僕が目をつけたのが、四十路前半の人妻熟女でぽっちゃりなおばさん↑↑こんな感じのプロフの熟女でした。

ちなみに僕、かなりの年上好きです(笑)それで最初メッセ送った時はかなり薄い反応だったんですよ。

たぶん冷やかされてると思ったんでしょうね。

でも何回かやり取りして電話なんかしてるうちに、人妻のほうが熱を上げちゃって会いたいって言い出したんです。

その頃、会社の飲み会が頻繁にあったので、じゃあ帰り迎えに来てくださいってお願いして、来てもらうことになりました。

てか、飲んだ後にスケベになるのは男の性ですよね?(笑)そしていよいよご対面。

人妻は黒のステップワゴンで現れました。

初めて顔を見たときの僕といえば、「うん、ヤりたい!!」って思える、良い塩梅でブスでちょっぴりデブ&脂肪がついて柔らかそうなスタイルの豊満熟女。

僕は飲み会の帰りだし、人妻も友達のとこに行った帰りって事で、ご飯は済んでいたのでステップワゴンはあても無く走っていました。

それで結局行くとこもなかったので、海に行こうかってなったんです。