FC2ブログ
2019 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 07

カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】老婆な母に無理やり挿入してガチイキさせた

kage

2019/06/16 (Sun)

70歳の老婆な母とHしたんです。

田舎で一人暮らしの母のところへ行って泊まったとき、二人で飲んで、母が「今夜は昔のように二人で寝ようか」と言って一つの布団に寝たのがきっかけでした。

夜中に目が覚めてしまって、気がつくと母が密着して寝ていました。

垂れていてもふくらんだ胸と女性的な身体のラインに、つい母に女を感じてイチモツが大きくなってしまいました。

眠っている母のパジャマのボタンをそっと外して、胸を露出させます。

乳房をなで回し、乳首を吸っているうちにもっと触りたくなって、パジャマの上からあそこに指をはわせました。

妙に温かい感触にイチモツがさらに硬くなって、勢いでパジャマとパンティはそのままで手を差し入れ、

割れ目に指を入れて動かしていると、オマンコが濡れてくるのが分かりました。

しかくも、吸っている乳首はいつの間にか硬くなっていました。

70歳でもこんなに濡れたり硬くなったりするなんて、とちょっと感動してしまい、ついに我慢出来なくなって母のパンティをはぎ取り下半身を裸にしました。

そこで母が目を覚ましてしまいました。

状況をすぐに理解したのか激しく抵抗してきましたが、もう我慢出来ません。

【熟女体験談】旦那さんも社内にいるのにお局様とやっちゃいました

kage

2019/06/16 (Sun)

会社のお局様とやっちゃいました。

彼女は会社設立時の新入社員で今年43歳。

彼女の社歴=会社の歴史です。

僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。

先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、

強引に「もう一軒行くわよ」と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。

居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど吐かなかった。

なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」と聞いてきた。

返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。

びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。

手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。

服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。

アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。

立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。

入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。

【熟女体験談】親戚の叔母で初めての射精からの筆おろし

kage

2019/06/16 (Sun)

あれは俺が中学生の夏休みの熟女エロ体験。

家族と親戚とで海に旅行にいきました。

海からあがって民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、親戚の叔母がよつんばいになってタオルをかけたりしてました。

叔母さんはノーブラ、ワンピースの無防備な姿で、胸の中はモロ見えで、巨乳がぶらぶら揺れていました。

僕は、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。

でも、勃起してたまんなくて、しばらく短パンの上からさわったり、

横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずの親戚の叔母さんが見てるんです。

あわててしまったら、「ふふ」と小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

お母さんたちは寝てるので、僕はそっとついていくと、洗面所にいって、

「勃起して眠れないのね」

と笑いながら僕の短パンを脱がせました。

僕は短パンをじかに穿いてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。

押えたら、

「隠さなくていいの」

と、手をのけて、石鹸を手につけて両手で洗ってくれました。

【熟女体験談】妻が妊娠して禁欲状態におかれ、中学時代の恩師と中出し不倫セックスをしてしまった

kage

2019/06/15 (Sat)

28歳の時、妻が妊娠して禁欲状態におかれた俺は、中学時代の恩師と不倫してしまった。

当時先生は48歳、女優の山下容莉枝さんに似た感じだった。

それまで50歳前後の女性は「おばさん」でしかなかったが、先生は素敵だった。

先生とならセックスしたいと思った。

先生のあえぐ顔が見たいと思った。

「奥さんが妊娠中じゃ、彰伸君も辛いわねえ。こればっかりは、先生が代わりにってわけにはいかないしね。」

「先生にご主人がいなければ、お願いしたいくらいですよ。」

「何言ってるの、こんなおばちゃん。」

「先生はボクの初恋の女性なんですよ。」

それはウソだったが、先生はとても喜んだ。

そして「1回だけよ。いいこと、絶対誰にも言っちゃダメよ。」先生とラブホに入った。

先生の体は若干線が崩れていたが、当時23歳の妻にはない艶やかさがあった。

ドドメ色のアソコを広げると恥ずかしそうに顔を真っ赤にして可愛かった。

クンニしたら、恥ずかしい恥ずかしいとヨガッた。

先生の吸い込むようなフェラは、時にジュルルルといやらしい音を立てた。

【熟女体験談】親戚のおばさんにオナニーを見られ、そのまま中出し童貞卒業させてもらった

kage

2019/06/15 (Sat)

俺の初エッチは高校生の時だった。
相手は親戚のおばさんで確か歳は45歳ぐらいだっと思う。

夏休み俺は一人でこのおばさんの家に遊びに行った。
おばさん1人暮しで結婚経験も無く子供も居ない。

夏の暑い日だったのでおばさんノースリーブのワンピースを着てたが、ノーブラでデカイ胸が丸見えだし、しゃがんで座るとパンツも見えてた。

ただでさえ経験のない俺にとては興奮するので、その夜部屋でオナニーしてると急にドアが開いておばさんが入ってきた。

慌てて隠したけど、おばさんに見つかり怒られると思ったら、おばさん俺の側に来て

「まだ高校生だしエッチした事ないでしょ」
「うん、まだ経験無いよ」

「エッチしたい?良かったらおばさんが相手して上げるけど」
「本当に?おばさん」

「私みたいなおばさんで良かったら相手して上げる」

そう言っておばさん俺の前で裸に成りパンツを脱ぐと、俺に抱き付き布団に寝かせるとチンポを握り口に咥えた。

ゆっくり上下に動かされて俺我慢出来ず直に射精した。
おばさんビックリしていたけど、そのまま口で受け止めてくれて飲み込んでくれたみたいだ。