FC2ブログ
2017 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 02

カテゴリ:熟女エロ体験談 の記事リスト(エントリー順)

【熟女体験談】淫語を連呼する麗しの老女を攻め続け、悲鳴に近い声を上げマジイキ

kage

2018/01/24 (Wed)

麗しの老女とでも言うのだろうか

インターネットで
還暦を過ぎた老婆と出会った

年齢は65才の麗しの老女

名前は、幸子と言い
私の母親よりも年上

そして、会ってラブホの
即ハメコース

シャワーも浴びずに
いきなり69で六十路のおまんこを舐める

おまんこは白髪交じりで大きなビラビラ

オシッコなど色々混ざり合った
キツイマンコの匂いに興奮しつつ
むしゃぶりつくと、淫乱な麗しの老婆は
すぐにマジイキしそうになる

「ねぇ~、もうマンコに入れて
もう我慢できないよ
ねえお願い、おマンコいっぱい突いて」

と、自ら騎乗位で乗っかり
挿入して、激しくグラインドすると
老婆は絶頂してしまう

【熟女体験談】無料訪問した電気屋を逆レイプするエロくて変態な人妻熟女

kage

2018/01/23 (Tue)

小さな街で電気屋をしてます

個人経営で安心親切な街の電気屋さん!

しかし、やはり大型店が出店してくると
あからさまにお客が減りました

色々と工夫をして地元密着型の電気屋として
なんとか続けている状態です

その工夫というのはアフターケアー

うちで購入していない方の
家電製品に対しても行っています。

ここ最近依頼が増えているのはPC修理

小さいながらもうちの店は
ホームページも用意しているので、
全国各地から問い合わせもあります

とはいえ、近所からの
問い合わせの方が大多数

ろくなPC知識がない人がp2pなどの
ファイル共有ソフトを使用した結果ウィルスに感染し、
焦って電話をしてくる…というパターンが多い

週に3人~5人は電話してくるほどなので
良い副収入源

【熟女体験談】清純で貞淑な妻が夫の目の前で寝取られ、他人棒で膣イキ

kage

2018/01/23 (Tue)

私は45才、妻は40才になる
アラフォー夫婦です

子供も大きくなり
久しぶりに夫婦二人きりで旅行する事にしました

行き先は、九州で、
フェリー・船の旅行にしたんです

しかし、その選択が間違いでした

私は妻は、男性経験は私ひとりで
処女で処女喪失した清純で貞淑な妻でした

テレビのラブシーンも消してしまうような
堅物で真面目な妻

それでもこんなことが起きてしまい、
驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです

ところで妻の容姿ですが、
スレンダーで髪も長く年齢の割に若く見えます

「おまえの奥さんはいいな。
美人ですごく色気があって。
一度、デートしたいなあ」

と同じようなことをよく言われます。

【熟女体験談】ババアのはだけたおっぱいを吸うエロチックな幼児プレイ

kage

2018/01/23 (Tue)

大学生の時、
変わったアルバイトをしていた

それはそこそこ高級な低層マンションの
管理人のアルバイト

今のご時世だと無理かもしれないが
俺が学生時代は、色々緩い時代だった

管理人って俺みたいな素人の学生で大丈夫か?って
思ったが、実際やってみると基本的に暇

たまに軽い苦情や雑用頼まれたりするぐらいで
のほほんとした気楽なバイトだった

それで、ある時、
3階(最上階)のある部屋の住人から、

テラスの柵の外の排水溝に雨水が
溢れて困ったという連絡が入って
排水溝を見に行った。

しかしやはり俺の手には負えなかったので、
業者に頼むしか無い

その胸を家の人に伝えようと
しゃがんだままふと目をあげた瞬間、
隣の家のテラスに出る窓が視界に入った

【熟女体験談】ビジネスホテルで隣の部屋から聞こえる歳の差カップルの喘ぎ声に嫉妬し、痴女みたいにオナニーするキャリアウーマン

kage

2018/01/22 (Mon)

50歳になる主婦でOLもしている私

私はいわゆるキャリアウーマンで
そこそこの役職についています

ある日、地方に出張で行きました

それで仕事も終わり、食事も済ませ
ビジネスホテルに戻り、
10階にある自分の部屋でくつろごうとしたら
エレベータの前に一組の男女が立ってたのです

見るからに親子みたいな感じで
男性の方は20代の大学生風

女性の方は私と同年代の五十路のおばさんって感じ

それで、エレベーターに乗り込むと
偶然私と同じ階、そして私の隣の部屋に入ったのです

「なんかいい感じの親子だなと」

思いつつ、バスに入りそして、
ベッドに横になり、明日の仕事について、
考えていると、なにやら、壁の向こうから、
話し声が聞こえてきたのです