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【熟女体験談】出会い系サイトでメル友になった人妻の巨乳を揉みながら口の中に思いっきり射精した

kage

2019/01/20 (Sun)

某出会い系サイトでメル友になったYさん。

当時49歳。推定170cm70kgぐらい。

豊満な肉体にHカップの巨乳。

こちらは38歳160cm50kgの小柄で細身。

最初は普通にメールのやりとりをしていました。

話の内容から知り合いの人妻と同じ職場だということがわかり、距離も一気に縮みました。

お互いメールだけの関係と割り切り、写メの交換も無く露骨な下ネタも多くなっていきました。
 
出会って半年程経った頃、互いの共通である知り合いの人妻も交えて晩飯へ行くこととなりました。

当日はYさんの娘も同伴し、4人で俺の馴染みの店へ行きました。

初対面のその日は皆で楽しく食事をして終わり、翌日からは再びメールのやりとりを続けたのですが、
初対面が好印象だったらしくYさんからの積極的なメールにも下ネタが増えました。

初対面から1ヶ月。

晩飯に誘うと喜んで受けてくれました。

前回と同じ馴染みの店へ連れて行き、酒を飲まないYさんの運転で海までドライブ。

酔って良い気分と気持ちの良い季節で波止場へ腰掛け長い時間話してしまいました。

【熟女体験談】離婚したバツ一パートおばさんにアダルトビデオを見せられ、筆下ろしをしてもらった

kage

2019/01/20 (Sun)

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。

俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。)

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。

正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。

こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。

どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。

バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。

仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。

俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。

【熟女体験談】行きつけのスナックでママと女の子の乳揉みは日常化し、SEXを楽しんだ

kage

2019/01/19 (Sat)

就職したての頃に、赴任先の街で彼女もいなかったので勇気を出して1人でスナックに行ってみた。

40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、可愛くないのが幸いというのだろうか、

何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。

帰宅途中に駅の側の定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、そのスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、俺はあっという間にそこの大常連になっていた。

そのうちにカウンターの中に立ったり、たまに団体が入ったりすると、店員のようになってる時もあったり、

いいようにこき使われて、それをネタに俺も逆襲してタダで飲ませてもらったり、今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は正直美人では無かったが、何よりも明るく下品な人たちだった。

仲良くなりすぎるとエロな事が逆にタブーになったりする事もあるけど、俺は根っからのスケベ、

しかも酒が入ると加速するタイプだったので、仲良くなったのをいいことに、ママにもルミにもよくお触りしていた。

しかも当時23歳wオヤジすぎるw向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、お互いに後腐れ無しって感じなのも最高。

「ま~た、はじまったよwエロオヤジがww」

「うるせえwちょっとこっち来いってww」

てな感じで、乳揉みは日常化してたね。

客がいないときは胸元に手を突っ込んで生で揉み倒してやってた。

【熟女体験談】施設で知り合った熟女ヘルパーを口説いて、ホテルで中出しSEXををし、付き合うことになった

kage

2019/01/19 (Sat)

ヘルパーをしている美知子(50歳)とある施設で知り合い、

何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、

ついに先日関係を持ってしまいました。

その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので

旦那さんには懇親会だと言う事にして二人で飲みに行きました。

居酒屋で飲みながら実は美知子の事が前から好きで付き合って欲しいと告白すると、

最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて、

「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」

と言われたので、同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、

「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてホテルに行きました。

ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくとビクッとした感じで、緊張しているようです。

首筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、

ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満な胸があらわに。

恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。

乳首を舌で転がすと立ったまま喘いでいました。

【熟女体験談】遅れてやってきた美熟女風俗嬢が本番SEXをさせてくれ、口に受け止めてもらった

kage

2019/01/19 (Sat)

溜まっていたし、風俗のオキニとHしたくて悶々としていた。

オキニの子が休みだったのでネットで人妻店を検索、「初回限定価格」「写真指名無料」と書かれていた店に電話してみることにした。

店の対応も良く、好みを伝えると35歳の女性を勧められた。

しかし、待ち時間は30分と言われたのに女性は現れない。

と、そこへホテルの電話が鳴った。店からだった。

「申し訳ありません。今すぐに伺います」

いつのまにか俺は眠ってしまっていたのだが、嬢が着いたころには結局一時間待ちだった。

「まさみです…どれくらい待ちました?」

実年齢は32歳だそうで、顔はまぁまぁの美熟女風俗嬢

ネイルサロンを開くために働いていると聞いた。

シャワーを浴びてベッドでは彼女に委ねることにした。

「何が好きなの~?」

「エッチすること」

「それはダメですよ…」

まぁ、そうだろうな~と思いつつ…

「じゃあ、口でお願いします」

ゆっくりキスをしてから唇は乳首、へその方へと下がっていく。