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【熟女体験談】不愛想なおばさんマッサージ師にタオルで目を隠され、性的マッサージをされたことに恐怖を覚えた

kage

2019/05/22 (Wed)

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。

大阪に研修に行った時のことです。研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。

いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」

と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動がおかしかったのです。

右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。

【熟女体験談】同じ職場で働いている未亡人に誘われ不倫SEX

kage

2019/05/22 (Wed)

私は45歳の単身赴任者です。

同じ職場で働いているAさんは私が採用した52歳の女性です。

彼女は2年前夫を病気で亡くし、子供はすでに一人立ちしており一人暮らしだとのこと。

大柄な身体で性格もさっぱりしており、熟年の色気も感じられる明るい性格の女性で仕事中もテキパキとこなしています。

単身の私に時折そっと昼の弁当を作って来てくれるようになりました。

週末のある日、「明日のお休み、なにか用事はあるんですか?」と聞いて来た。

私は「休みの日は、掃除、洗濯位で後は別になにもすることはないよ」と答えると

「家族のところへ帰らないんですか?」と再度聞くので「ずいぶん遠いし、お金もかかるので2か月に1度しか帰っていません」と言うと

「じゃあ、掃除、洗濯は私がしてあげましょうか?その代り、それが終わってからどこかドライブに連れてってくれませんか?」と言うので

ラッキーと思い喜んで承諾した。

当日早い時間に私の住むワンルームマンションに来てテキパキと掃除洗濯をしてくれた。

仕事をしている彼女とは違い白の綿のジーンズで上はタンクトップという若気な格好であった。

それも大きなお尻がしゃがむとワレメが見えていてすごくなまめかしい。

両方の胸の乳首もぽつんと膨らんでいる。

洗濯が終わり、私の車でドライブに出かけた。

【熟女体験談】友達の変態母娘に無理やり親子丼させられた

kage

2019/05/21 (Tue)

学生時代に友達の実家で5~6人集まって宅飲みしたい時の事。

その友達はお母さんと物凄く仲が良くて、飲み会にもおばさんは参加してた。

そのお母さんは美熟女って感じでもなく、本当に普通の小太りのおばさんって感じ。

それで午前0時過ぎ頃には皆酒が回って泥酔状態で、下ネタ全開の大盛り上り。

「中指が長い人はオチンチンが長い。」

という話になった。

そしたら酔った友達のお母さんが、

「みんなそこに並んでオチンチン出してごらん。」

と言われ、酔っていたせいかみんなでパンツを下ろした。

(その友達、つまり息子はとっくに寝ていた。)

「若いオチンチン見るなんて何年ぶりかしら。」

と言いながら1本づつ見比べていた。

「キミのオチンチンは長い。」

「キミのオチンチンは小さめだけど玉が大きい。」

とか言われた。

【熟女体験談】料理を作るヘルパーさんの後ろ姿に興奮し、セックスさせてもらった

kage

2019/05/21 (Tue)

私は50歳になる体が少しだけ不自由な男です。

普段はパソコンで仕事をしていますが、これまで結婚もしていないし、こんな体になることも当然わかるわけないのですが、
個人事業でずっと仕事をしてきて、これからも1人で生きていかなければならず、毎日の生活も大変なので、
ヘルパーが週に3日来てくれて、身の回りの世話をしてもらっています。

もともとは仕事中に事故にあい、懸命なリハビリで、手もだいぶ動くようになって、
片方の手は問題なく動くので生活事態にそこまで苦労しているわけではなく、
でも毎日1人のさみしい生活で市役所の人から薦められて、ヘルパーを利用している。

いつも来てもらっているヘルパーは料理も掃除も洗濯もしてくれて、かんじのいい女性であるが、
当然結婚もしていて、言えば、エッチなこと以外は何でもしてくれて、非常に助かっているのですが、
特に料理をしている時のエプロンをした後ろ姿は、さすがに興奮するもので、そのお尻を見ながら、
時には、自分のアソコをズボンの上からシコシコするときもある。

その日は仕事のことでストレスも溜まっていたせいか、料理を作る後ろ姿にいつもより興奮してしまい、後ろから抱きついてしまった。

「きゃっ、びっくりしたわ、今日はどうしたの?」
「う、うん、いつも後ろ姿を見てるとね・・・・・」
「もう、私はおばさんよ、さあ、向こうで待ってて」

でも私は抱きついて離れずに、後ろからジャージを下げて、パンティの中に手を入れると、

「もうやめて~、だめよ、だめ」
「もう我慢できないんだ、少しだけでいい、少しだけで・・」

私の興奮した状態に自分自身ではストップをかけることができなくなっていた。

【熟女体験談】ケツがでかい看護師と病院内で中出しSEX

kage

2019/05/21 (Tue)

私が以前働いていた病院の事です。
そこに30代後半の看護師がいました。

名前をまきさんと言います。

子供は1人だそうでしたが、とにかく「ケツがでかい」人でした。

全体的にぽっちゃりしていましたが、「デブ」ではない人でした。ある時はムチムチしたケツが、歩くたびに揺れ、前かがみになるとパン線が見えるようでした。

ピンクの白衣だと余計パン線が見えました。職場で会うと、挨拶した後に、そっと後ろを振り返り見ていました。
この間は「青いパンティ」が色もはっきりと透けていました。

その日は帰ってオナニーを3回しました。

「触りたい。まきさんのケツにさわりたい」

そんな気持ちが心の中に渦巻いていたある
日の事でした。その日の勤務が終わったあと、まき「ちょっと、こっちへ来て」普段倉庫代わりになっている部屋へ私を連れてきます。

そしてドアに鍵をかけます。

「ねえ・・・わかっているかもしれないけど・・・あなた、私のお尻見ているよね」

と言い始めます。

私「何言っているんですか。そんなことないですよ」

と私はとぼけたふりをしますが、

まき「ウソ、この間すれ違いざまに見ていたでしょ。あなたが見ているのが、廊下の鏡に映っていたの。やらしい目をしていたよ」

と続けます。