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【熟女体験談】テレクラでまさかの叔母と遭遇し、叔母の家でセックスし、ラブホで二回戦

kage

2019/04/22 (Mon)

僕は23歳です。今日は仕事が休みで、目が覚めたのが9時ぐらいでした。

両親は朝早くから出掛けたので家に一人でした。

一人だけだったので、久しぶりにテレフォンセックスがしたくなり電話をかけ「もしもし~」と電話に出たのは51歳の人妻と言う方が出ました。

話しをしているうちに、何か聞き覚えのある声だなぁと思い

「間違ってたらすいませんがもしかして陽子おばさん?」
と確認してみると

「えっ?」

と僕が「雅人だけど」と言ってみると、

「えっ?」と言われ無言になり電話を切られました。

僕は「違うんだ」と思いもう一度違う人と電話をしようとしていると、家の電話が鳴り出しました。

電話に出ると

「陽子おばさんだけど、さっきはごめんね。ちょっとびっくりしちゃった」

と言われ僕は
「何か聞き覚えのある声だなぁって思っていたんだよ」と言うと、

「ねぇ今一人?」と聞かれ
「うん!そうだよ」と言うと、

「おばさんも一人なんだけど、夜まで誰も帰って来ないから、おばさんの家に来ない?」と言われ
「うん!」と言い僕はおばさんの家に行きました。

【熟女体験談】泥酔した母に悪戯して興奮していたものの、父が帰ってきて不完全燃焼

kage

2019/04/22 (Mon)

今から5年前位の話です

僕は中学2年で母が40歳の時で当時母は父と離婚の話を進めていて美容師の母は仕事でも家庭でも休む事が出来ずに頑張っている時でした

母は身長があって中肉で背中の真ん中位まで髪が長く美容師なので何時も綺麗にしていて街に出かけると周りのおじさんの視線が少し自慢でした。

悪友には

「お前のかあちゃんのパンツ見せろよ!」

ってよくせがまれたりしてました
父は営業職で家を空ける時が多く母は

「なかなか離婚の話が進まなくやんなっちゃう!」

っと夕飯時に言っていました
ある日母の帰りが遅く23時位になっても帰らないので母の携帯に電話をしようか迷っているとピンポン!

っと玄関のチャイムが鳴りドアを開けると帽子をかぶったおじさんが立っていました
よく見るとタクシーの運転手さんで、

「すみません!お客さんがここが家だと言っているんですが泥酔していてご家族の方か確認していただけますか?」

っと言ってきたので車の中を見てみると母が後ろの席で窓に頭をもたれて寝ていました

「母に間違いないです」
「申し訳ないですが降ろすの手伝っていただけますか?」

運転手と2人で泥酔している母を何とか玄関まで入れて料金を母のバックから財布だして支払いました。

【熟女体験談】出会い系で知り合ったぽっちゃりおばさんとのカーセックス体験

kage

2019/04/22 (Mon)

まだ二十歳の頃。

大学に進学せずに、高卒で会社に入社しました。

職場にはおっさんしかいなくて女の子と出会う機会が減ってしまって、よく出会い系サイトを覗いてたんです。

初めは出会い系だしガチで援募集している子もたくさんいて戸惑ってたんですけど、

サイトを覗いてるうちに少しずつ狙い目?ってこういう女性だなってのがわかってきたんです。

それで僕が目をつけたのが、四十路前半の人妻熟女でぽっちゃりなおばさん↑↑こんな感じのプロフの熟女でした。

ちなみに僕、かなりの年上好きです(笑)それで最初メッセ送った時はかなり薄い反応だったんですよ。

たぶん冷やかされてると思ったんでしょうね。

でも何回かやり取りして電話なんかしてるうちに、人妻のほうが熱を上げちゃって会いたいって言い出したんです。

その頃、会社の飲み会が頻繁にあったので、じゃあ帰り迎えに来てくださいってお願いして、来てもらうことになりました。

てか、飲んだ後にスケベになるのは男の性ですよね?(笑)そしていよいよご対面。

人妻は黒のステップワゴンで現れました。

初めて顔を見たときの僕といえば、「うん、ヤりたい!!」って思える、良い塩梅でブスでちょっぴりデブ&脂肪がついて柔らかそうなスタイルの豊満熟女。

僕は飲み会の帰りだし、人妻も友達のとこに行った帰りって事で、ご飯は済んでいたのでステップワゴンはあても無く走っていました。

それで結局行くとこもなかったので、海に行こうかってなったんです。

【熟女体験談】バツイチの会社事務員を酔った勢いで口説いて押しまくりセックスしてやった

kage

2019/04/21 (Sun)

会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」

同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ

「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」

息子には、何度も会ったことがある。割と明るい好青年だ。

俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」
「あっ、そうなんすか」

股間に血流が集中していくのが、わかった。

「で、相談ってなんです?」
「それがね!」

っていいながら、一冊の本が出てきた。

【熟女体験談】美熟女2人組の男漁りの餌食になり中出し3P体験

kage

2019/04/21 (Sun)

ある古い車の同好会で忘年会を兼ねて一泊旅行がありました。

人数は10人足らず。

酒宴が終わり皆で部屋に戻り談笑してましたが、さして面白い話でもなかったので中座しゲーセンに行って遊んでました。

そんな時、美熟女2人組から声を掛けられ

「お一人ですか?一緒に飲みませんか?」

これはちょっとヤバい話かもと疑ってしまいましたが、話を重ねるうちに疑いも薄くなり彼女たちの部屋で飲むこととなりました。

彼女達2人共バツイチで50代前半くらい、私と同じくらいで好みのタイプだったようです。

宴もたけなわになり彼女達の浴衣もはだけおっぱいが見えます。

エッチな話になり、では試してみる?って誘い水。

堪らず2人共素っ裸にし、並んで寝かせてクンニしました。