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【熟女体験談】遅れてやってきた美熟女風俗嬢が本番SEXをさせてくれ、口に受け止めてもらった

kage

2019/01/19 (Sat)

溜まっていたし、風俗のオキニとHしたくて悶々としていた。

オキニの子が休みだったのでネットで人妻店を検索、「初回限定価格」「写真指名無料」と書かれていた店に電話してみることにした。

店の対応も良く、好みを伝えると35歳の女性を勧められた。

しかし、待ち時間は30分と言われたのに女性は現れない。

と、そこへホテルの電話が鳴った。店からだった。

「申し訳ありません。今すぐに伺います」

いつのまにか俺は眠ってしまっていたのだが、嬢が着いたころには結局一時間待ちだった。

「まさみです…どれくらい待ちました?」

実年齢は32歳だそうで、顔はまぁまぁの美熟女風俗嬢

ネイルサロンを開くために働いていると聞いた。

シャワーを浴びてベッドでは彼女に委ねることにした。

「何が好きなの~?」

「エッチすること」

「それはダメですよ…」

まぁ、そうだろうな~と思いつつ…

「じゃあ、口でお願いします」

ゆっくりキスをしてから唇は乳首、へその方へと下がっていく。

【熟女体験談】掲示板で相手を探してスワッピングという人には言えない性癖を持つスワップ夫婦

kage

2019/01/18 (Fri)

自分達夫婦は、人に言えない性癖があるのです。

それは、スワップ夫婦なのです。

いつも、その類の掲示板を閲覧してお相手を捜しておりました。

そこに、少々年上のご夫婦が目に入りました。

メールのやり取りをし、目線入りの顔写真を交換して、一目で気に入り、向こうの夫婦も気に入った様で、いざ温泉宿でお会いする事になりました。

当日、お風呂に入り、食事を済ませて身支度を整えて、妻には上下黒のランジェリーを着けさせ、黒の網タイツの姿。

自分が観ても、下半身が膨らんできたのです。

その上に、浴衣姿でお相手を待ちました。

夫婦、お互いに高揚し、お酒を呑んで待っていたら「コンコン!」っと、ノックの音。

「初めまして!どうぞお入り下さい!」

そこには、一人の普段着のラフなスタイル男性と、その後ろにスレンダーな奥様がいました。

髪は長めで、年齢は若く見え、ミニスカートの姿。

お二人には、奥のテーブル横のイスに座ってもらい、自分達はベットに腰掛けてお酒を呑み始めました。

TVはアダルトコナーにチャンネルを合わせて話をしてましたが、相手の奥様が足を組みかえる時にスカートの奥のパンティーがチラチラ見えるのです。

ストッキングは光沢のあり、足は綺麗な脚線美だ。

【熟女体験談】人妻塾講師を猛烈に欲しいと思い、街灯の明かりが差し込む部屋でSEXしてあっけなく絶頂

kage

2019/01/18 (Fri)

10年前のまだ学生だった頃、近所の学習塾で採点のアルバイトをしていた。

学習指導者は「恵子」。

当時30代前半、子供2人。

生徒は8時には居なくなる。

その後、2人でもくもくと採点。

彼女はブラジャーの色が浮かび上がる程度の白いブラウスに、レザーのタイトスカート、黒のストッキング。

この組合せが多い。

小柄だが魅力的なボディ。

いくぶんガリ勉ッポイ感じもあるが、魅力的なボディが忘れさせる。

生徒がまだ教室にいる時に、トイレにゴキブリが出た。

彼女は近くにいた自分のところに慌てて飛んできた。

なぜか腕を掴まれた。

はじめて、肌が触れた。

採点に区切りがつき、教材をしまう。

恵子は掃除をはじめる。

【熟女体験談】Iカップの人妻と出会い系で会ってセックスした

kage

2019/01/18 (Fri)

Iカップの人妻と出会い系で会ってセックスしました。

俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけどIカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。

この出会い系で知り合ってメールをするようになった。

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。

会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」

俺「どうしようね?急だからね」

A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」

俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。

Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。

【熟女体験談】会っただけのいきずりの男に女性用トイレの個室に引き込まれ、愛液を垂らして何度も愛し合った

kage

2019/01/17 (Thu)

彼とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。

私は30代後半。

彼は年上で50に手が届く頃でした。

免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。

彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。

勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。

声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、

いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。

待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。

私は左隅に座り彼が隣でした。

最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。

私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。

私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。

「あ・・」と思ったときは彼が微笑んで「大丈夫ですか?」と聞いてくる顔が目の前にありました。

(落ちないように好意で支えてくれたんだ・・・)と、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。