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【熟女体験談】人生初のボーナスで人妻ヘルスに行ったら相手がまさかの叔母さんだったが正常位で激しく突いた

kage

2019/07/19 (Fri)

社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな?貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ?」

人生初のボーナスの使い道がフーゾク?
ちょっと嫌な感じがしたけど断れないオーラを先輩が発しています。

とても断れない感じなので仕方なく一緒にいくことになりました。
人妻ヘルスに行ったんですが、常連の先輩はテキパキ指名をしています。

「おまえ、分からないんだろ?お前の相手は俺が選んでやる」

頼むから力士だけはよしてくれ…と祈ってました。
店員さんから何枚か写真をもらって吟味している先輩。

なぜぷくっと笑う?

その中から1枚の写真を取り出すと私に見せながら、この人で決めっ!

…。

先輩…写真裏側なんですけど…
反論出来ないままの緊張の30分…

【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った熟女にセックスで女としての喜びを教えてあげた

kage

2019/07/18 (Thu)

昨年7月に、山形市郊外に住むE子48歳と出会ったのは出会い系サイトであった。

私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。

良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、

子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

もう女でなくなるのかと焦る気持ちと、今までそれほど楽しみもなかった。子供も手元から離れていこうとする今、これからどう生きていったらよいのか。

そう思う時に、自然と異性を求める行動に程される。彼女も出会い系サイトへのチャレンジを始めたのである。

その時に、私の「大切にしたい」との言葉に引かれて、返信してきたのである。お互いの素直な思いを語り合うのに時間は要さなかった。

旦那とのセックスも一方的で、女としての喜びを知らないことも告白した。女の喜びを知りたいとも語った。

もう二人が出会うのに障害はただ遠距離であることぐらい。

でもそれが彼女自身に遠距離だから一度ぐらいの不倫しても、後は続けなくても消滅出来る。諦めもつくと私との出会いへと走らせたのである。

たまたま旦那が関西方面への出張があり、数日間家を留守にする時を狙って、9月の中旬に山形へと出掛けた。

午前11時に駅前のシティーホテルロビーで待ち合わせる。

時間前に黒のタイトスカートに薄いピンクのブラウス姿の小柄で少しポッチャリだが色気を感じる色白美人が人待ち顔で立っていた。

「E子さんですか」と声を掛けると、彼女の顔に緊張が一瞬走ったが、直ぐに優しい微笑みを返して頷いた。

事前の打ち合わせ通り、彼女の車へと二人で向かった。自然と話が続き、何ともうち解けたムードになった。

【熟女体験談】ネトゲで知り合ったセックスレスの人妻のメアドをGETし、ラブホでSEX

kage

2019/07/18 (Thu)

人妻M美と出会ったのは、当時まだ監視など厳しくなかった某ゲームサイトだった。

俺はゲームの傍ら、暇さえあれば友達検索で出会いを求めては家近の女を物色していた。
そんな時、M美と出会った。

○スペック

俺:当時38歳、既婚。
M美:32歳、旦那有、子供無し。

M美はただ単にゲームを楽しむ普通の主婦で、出会いなんて求めてませんって感じで、初めは普通にゲーム内でのやり取り程度。
次第に日常の話までする仲へ。

やっとの思いでメアドをGETして会う約束をした。
M美について解っていた事は、20歳でバージンを喪失した遅咲き、経験人数は3人、旦那と結婚して3年だが2年間えっち無し。

子供は居ないという事だった。
そして待ち合わせの場所へ。

現れたのは、背が高くて細見で顔も小さく、何か雑誌のファッションモデルの様で、
芸能人で言うと女優の吉瀬さんを少し崩した感じで写メで見るより全然綺麗だった。
メールでかなりやり取りしていたので、直接ラブホへ。

ラブホに入ってキスしようとしたら拒まれた(笑)

【熟女体験談】出会い系で知り合ったかなりのぽっちゃり熟女との忘れられない一夜限りのSEX

kage

2019/07/18 (Thu)

出会い系で知り合った40歳のOL・菜々と待ち合わせ。

プロフィールには「ぽっちゃり」と書かれてはいたものの写メ交換もせず実際にあってみるとかなりのぽっちゃり。

無しかな、と思いながら居酒屋で飲んで酔った勢いでホテルに直行。
部屋に入って即効ディープキス、スカートの中に手を入れるとショーツ越しにビショビショになっているのがわかるほど。

「シャワーは恥ずかしいから一人で」

というので先にシャワーを浴びベッドで待っているとほどなくバスタオルでビッチリガードした彼女が出てきて、
恥ずかしがりながら布団の中に潜り込んできた。

「暗くしてほしい」

というのを無視して布団をはぎとった後はべっとりと舌を絡ませてディープキス。
菜々も嫌いじゃないようで、積極的にベロを絡ませてくる。

お互いのベロを吸いあい、ジュルジュルと唾液を交換。
そのあとは耳から足指まで菜々の全身をくまなく舐めまわす。

ポッチャリ体型には不似合いな小ぶりなオッパイ。
乳首は年相応に黒ずんで口に含む前から硬く突起している。

ゆっくりと口と舌を使って愛撫すると菜々の口から
「はぁ・・・」とため息のような声が漏れる。

オッパイをいじめなが菜々の股間に手を向ける。

アソコを撫でて探ってみると、なんとパイパン。
最近離婚した元旦那に無理矢理そられたようだ。

【熟女体験談】車で寝ている叔母のブラに興奮し射精したら、そのままセックスできた

kage

2019/07/17 (Wed)

僕は春ごろ、叔母さんと初体験しました。

僕の父は単身赴任で、母さんと2人で暮らしています。
ある日、叔母さんがダ・ヴィンチ・コード観に行かないかって誘われて、母さんは、あまり観る気がないらしく、僕と叔母さんとで観に行きました。

部活の関係で、4時ごろからのを観ることになりました。
映画自体、僕的にはまぁまぁだと思いましたが、叔母さんはすごく面白かったらしいです。

映画を観終わって、6時ごろだったので、マクドナルドでご飯を済ませて帰ることにしました。
僕の家は結構、田舎で最寄の映画館まで、片道1時間くらいかかります。

途中、山の中の道で、叔母さんが、「ごはん食べたら、眠くなってきちゃった。少し、寝てもいい?」と訊いてきました。

僕は連れてきてもらっているわけだし、駄目などとは言えず(まぁ、別に早く帰りたいわけでもないので)「どうぞ、どうぞ」と言いました。
叔母さんは「ありがと。30分したら起してね」と言ってすぐ寝始めました。

そういえば、昨日仕事が大変だったとか言っていたのを思い出しながらPSPを取り出して、イヤホンつけてゲームをやってました。

30分経ったので、叔母さんを起そうと、肩をゆすってもなかなか起きません。
依然として叔母さんは両手をお腹の上において寝ています。

その時の叔母さんの格好が白のブラウスに黒の上着で、下はベルトなしのGパンでした。

僕はやめときゃいいのに(今となっては良かったけど)叔母さんのブラウスのボタンを外していきました。
罪悪感よりも、好奇心の方が勝っていたと思います。

叔母さんのブラが見えてきて、ビンビンになっていたチンコを出して、叔母さんのブラを見て、いじり始めました。
しかも、だんだんエスカレートして、Gパンのファスナーをおろして、ぱんてぃーも見ました。