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【熟女体験談】泥酔している熟女を解放しつつ・・・

kage

2016/09/25 (Sun)

前を歩いてる女性・・・

どう見ても千鳥足、右に左にフラフラと・・・

ついに歩道脇の段差に座り込んじゃいました。

歳の頃は50前後のおばさん。

そのまま寝そうなんで、追い剥ぎに会わないように声を掛けて一緒に歩こうと。

途中から肩を組むように脇から手を入れて、時折おっぱいタッチ。

おばさんは全く気付いてない様子。

公園横を通過しようとしたとき、ついにオエっと・・・

背中をさすってやるも、グロッキー寸前。

とりあえず、公園のベンチに座らせて、自販機までダッシュして、ポカリを購入してベンチへ。

ここまではイイ人だったんだけど・・・

【熟女体験談】車の修理にきた美人さんの誘惑

kage

2016/09/25 (Sun)

私は車の修理工場を経営してます。

先日、従業員が帰ってから、車のヘコミを見てほしいと、30後半ぐらいのオッパイ見えそうな服で下はミニスカートのなかなかの美人さんが来られました。

ステップワゴンでバックした時、リヤゲートをぶつけてしまったようです。

キズを見ると、ヘコミは板金しないと治らないが磨けばそこそこ目立たなくなりますけど、と説明すると、お金がないので磨いてほしいと言う話になり、しゃがみながら作業をしていました。

するとその女性が隣に来て、作業を見させてほしいと。

まぁ大して邪魔にもならないのでOKしました。

しばらく雑談して、最後にポリッシャーをかけてツヤを出していると、ボディーに反射して女性のパンティーが見えていました。

あまりにも興奮して振り返って直接見てみると黒のスケスケパンティーが丸見えでした。

もちろん私がパンツを見たのを彼女は気がつきました。

すると彼女は隠す事もせず、微笑みながら

「ムラムラしてきた?」

と言ってきました。

【熟女体験談】スーパーマーケットでレジで働いている熟女と話をするようになって

kage

2016/09/24 (Sat)

俺の近くのスーパーマーケットでレジで働いているF恵さんは55歳。

俺はそこへよく買い物に行く。

特にそのF恵さんと話をするようになってから、少しづつ買い物をする。

其の度に話ができるからだ。

レジに行く時、客がレジにいないことを確かめてから行く。

そうしているうちに、俺は休みの日にドライブに誘った。

もちろんSEXを期待して。

レジにいるF恵さんはいつも股上の短いジーンズが肌にぴったりとしたもので股間に食い込んでいる様と大きな胸がシャツを破けそうな位盛り上がっている。

お金を払う時俺は用意していたメモを出し「後で呼んで電話してと付け加えた。

その晩9時ごろ電話が入った。

【熟女体験談】セックスした相手を間違え独身熟女隊と・・・

kage

2016/09/24 (Sat)

私は乾杯程度しか出来ない全くの下戸ですが、ヒョンな弾みで大酒呑みのだけど、顔も、スタイルも、性格も申し分のない、稀に見る熟女と昨年再婚したのでした。

妻は私と出会う5年前まで何故か処女で、これまで言い寄って来た男性の事を聞いては見たものの、酒の席で言い寄られた相手は年の数以上に居たようですが、何せ超ウワバミの妻を口説き落とそうにも、男達は勝手に飲み潰れ、妻が数回潰れた男をホテルで介抱する口実で逆オオカミになったものの、誰1人としてセックスするには到らなかったらしく、偶々私が酔い潰れて意識がなくても勃起可能な特異体質を持っていたために、妻にとって初めての男になった次第でした。

そんな妻には大切な飲み仲間とも言える20年もの付き合いがある、独身熟女隊が居て、毎週末決まって繰り出していたとの事。

特にM代とN子は妻以上のノンベで、趣味も妻と同じスポーツ観戦なので、一昨年に同棲を始めた後も誘われない週末が全くありませんでした。

私もかつては甲子園を目指した経験がある事から、運転手兼解説担当で様々な野球場へ野球観戦1泊旅行が週末のお決まりになってしまったのでした。

勿論私達夫婦とM代・N子と2部屋確保は必須でした。

つい先月も長躯甲子園まで足を伸ばし、チェックインをしようとしたところ何故か1部屋の予約しかされておらず、満室のために4人相部屋となってしまい、キャンセルしようにも近隣のホテルはどこも満室、甲子園から戻る時までに一応キャンセル待ちの手続きだけして甲子園へ・・・ホテルへ戻って来た時点では予約客すべてチェックイン済みで、結局4人揃って同じ部屋へ宿泊となったのでした。

ホテル側の微妙な配慮があり、セミダブルベッドが2つある部屋でしたので、女性達の着替えの際にトイレへ隔離される事で妥協して泊まる事になったのでした。

着替えを終えると持ち込んだ多くの酒で乾杯。

モノの2~30分で私はリタイアしベッドへ、それから5時間程、猛者たちの酒宴が続いたとの事。

深夜、妙な圧迫感に目を開けると、私の腰の上で弾んでいる女性のシルエットが。

【熟女体験談】酔って熟女逹と・・・

kage

2016/09/24 (Sat)

知り合いに頼まれて某議員のパーティーに行って来ました。

仕事で遅れ席は満席で誰か知り合いが居ないかウロウロ探していると手を振る女性が居て近付くと偶然、取引先の会長の奥さん(60前後)が居ました。

そこは奥さんの取り巻きの仲間達(50~60代)が集まってたテーブルでした。

ご挨拶したら会長の奥さんは周りに

「誰か席を空けてあげて。」

と言うと一人の女性がサッと席を譲って空けてくれましたが悪いですから空いてる席に座りますから…と遠慮したら

「席は一杯だから、いいから座りなさい。」

しょうがない。と諦めて座ると

「○○さんも□□さんを応援してるの?」etc…

なんか質問を答えるばかりで熟女ばかりで話が合わなくてつまらない。

それに俺も40歳になっても、このテーブルでは断然若いもんな。