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【熟女体験談】息子を恐喝していた不良達にジーンズを脱がされ、レイプされて雌犬となった母親

kage

2018/12/11 (Tue)

僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫でいじめと恐喝の的だった。

殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。

しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場を母に見つかってしまった。

母に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。

すると母はその子達と話をすると言い出した。

僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事になった。

不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。

Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。

親が見にこないことをいいことにそのプレハブでA達はやりたい放題だった。

母と一緒にプレハブまで行くとA達は庭で煙草をすっていた。

母はそんなA達を見てしばし唖然としたがすぐに近づきうちの子に関るのはやめて欲しい。

家のお金までもちだしている。

これ以上するなら学校や家庭に報告する・・というような事を言った。

A達は黙ってそれを聞いてしばし話し合っていたが素直に謝りだした。

僕にとってもこの反応は意外だった。

【熟女体験談】得意先でかなり年上の年配のおばさんとSEXした

kage

2018/12/11 (Tue)

得意先でかなり年上の年配のおばさんとSEXした。

俺26歳で人妻50歳の五十路おばさん。

得意先の奥さん、美人でエロい身体しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。

この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。

「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんで

お礼のついでに「目のやり場に困りますよ」と言ったら「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。

調子に乗って「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら「全然。

見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。

「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。

そしてそのまま少し会話が止まり、なんとな~く「イイ感じ?」と思った。

「得意先の奥さんだしな。

でも、イケる感じ・・・・・・・でも違ってたら今度から来辛くなるし・・・・・・ええい!いってまえー」と奥さんの腕を掴みグイッと胸元に引き寄せた。

俺の心臓がバクバクなってるのに気付いた奥さんが「すっごいドキドキしてるよ」と首に腕を絡めてきた。

「よかった~拒否られなかった~」と思いながら奥さんとキスをした。

チュッチュッとしたキスから舌を絡ませた濃厚なキスに変えながら倉庫の奥の外から見えない位置に移動した。

キスをしながらあのデカイ乳に手を伸ばした。

【熟女体験談】推定六十路の老婆に逆レイプをされたのがきっかけで熟女に興味を持った

kage

2018/12/11 (Tue)

俺は大学生で年上でも年下でもエッチな人募集って感じで伝言入れた。

週に1人くらいは釣れる。

ナンパするよりお手軽だったんだな。

でも相手の容姿がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。

で、その熟女だが「40才だけど良いですか」とか「巨乳です」とか入ってたんで、ちょっと伝言でやり取りして会う事になった。

待ち合わせ場所に行くと40代の巨乳なんて居ないやんとか思ってると、声を掛けてきたおばさんが。

どー見ても40代ではない。

60代ぐらいのババアだ俺も若かったので、2~3回やっとこうとホテルへGO。

1回目は普通のセックス。

出した後にお互いシャワー浴びて一服。

俺は賢者モードに入ってたので、見た目老婆の六十路のババアじゃ下半身はうんともすんともいわなくなり、

ちょっと後悔しながらも撤収の準備を始めると、いきなり老婆が腰振りダンスを始める。

それが妙にエロくって再び下半身が勃起しちまった。

その勃起した姿を見たおばさんは後ろ向きになり、俺の目の前で尻の肉をやビラビラを開いて挑発してきた。

さっきの賢者モードは何処に言ったのか俺はおばさんの尻にむしゃぶりついた。

アナル舐めなんかした事なかったが「アナルに舌入れて」なんて言われたので言われるままに舌を入れる。

【熟女体験談】ディルドで腰を振るバツイチ熟女の頭を掴んで思い切りイマラチオ

kage

2018/12/10 (Mon)

会社の事務員に佳枝というおばさんがいる

53才のバツイチ熟女

小柄だが、むっちりしたお尻、
くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、
くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇

熟女フェチにはドストライクな
完熟した五十路のおばさんなのだ

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。
ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、
佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」
同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ

「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」
息子には、何度も会ったことがある。

割と明るい好青年だ。
俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

「息子は部活の合宿で今日からいないの」
「あっ、そうなんすか」
股間に血流が集中していくのが、わかった。

【熟女体験談】名器な独身OLの機関銃の様な早打ち振りのエロさに超興奮

kage

2018/12/10 (Mon)

四年前の話です。

現在私は既婚の36。

妻と子二人がいます。

転勤でT県に赴任している時、
出産準備の為に妻が実家に帰っている間が事の始まりでした。

丁度赴任して二年たった頃、
いいな~って想い続けていた総務の独身アラサーOLのYに手を着けちゃいました

Yは当時ぴったり30歳の独身で社内に八年あまり付き合っていた彼がいました。

スタイルはスリムの貧乳でしたが体型のバランスは良く、
歩くときの尻のフリ具合がいい感じで形も自分好みでいつもチラ見で萌てました。

関係を持つ直前まで

「この子と一度でいいからセックスしてみたい!」

「あのケツに後ろからパンパン突き上げてみたい!」

と強く願い、溜息を深くついていたのを覚えています。

でも、願いは叶うものですね!

当初、主張中の業務連絡メールから冗談混じりで私語をやり取りし、
駆け引きしながらいい感じで落としにかかり、
出張から帰ったら書庫で逢い引き!を指示したのですが、
ちゃんと待っててくれてびっくり。(≧▽≦)