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【熟女体験談】突然辞めてしまったつり目美人な熟女風俗嬢の代わりに殺人犯みたいなおばさんがやってきて本番SEX

kage

2018/11/20 (Tue)

いつも行く熟女風俗があるんだが
お気にの嬢を予約する為に電話すると

「突然辞めてしまったんですよー」

ってスタッフから告げられた

3年通いつめてたのに
何の別れの挨拶も無しで
辞めてしまったことにすげーショックを受けた

店外デートをしようといったり
本番しようーとか一度も言った事ないし
優しくプレイしてたし

俺はこの嬢にとって良い客だという自負があったのに
超傷ついた

頭ではあくまで客として接してくれているだけに過ぎないって
わかっているけど
やっぱり三年も通っていると心は違う

お気には俺好みのつり目の美人おばさんで
三年通うと当然情も愛情も湧いてしまうのが人間だ

でもしょうがない
いなくなったものはしょうがない・・・

何かしら訳ありだったのだろう・・・

と自分に言い聞かせて
俺は電話を切ろうとした

【熟女体験談】デブ巨乳なお母さんをオナネタにしていたらバレてしまい、手コキをしてもらった

kage

2018/11/19 (Mon)

なんでもいいからオナネタが欲しかった中学生の時

何かエロいものは無いかと
家の中を探し周り
試しに母ちゃんの下着を使ってオナニーしてみる事にした

無駄にデカいおっぱいを持つ
デブ巨乳なお母さんの巨大ブラジャーの匂いを嗅ぎながら
センズリしはじめるとスゲー興奮してくる

今まで母ちゃんに色気なんて感じた事ないのに
チンコを握りしめながらブラジャーの匂いを嗅ぐと
母ちゃんとSEXしたくなってくる

でもドピュって射精すると
実母をオナネタにした事にたいする罪悪感で
スゲー鬱になる

もう母ちゃんをオナネタにするのは
絶対辞める!って誓うんだが
数日するとまたしたくなってしまう

そのうちデブな母ちゃんのデカブラだけじゃなく
デブパンツを使ってセンズリしているうちに
罪悪感を感じなってくる

慣れって本当に怖い

そしてついのはデブ爆乳な母ちゃんに
女を感じるようになってくてしまう

【熟女体験談】泥酔したブスおばさんを介抱するフリしてマンコキ痴漢

kage

2018/11/19 (Mon)

終電で帰ってきたんが
駅でデカいおばさんが泥酔して
座り込んでいた

獲物を発見!

っと

「もしもし?大丈夫?」

って話しかけたら
酔いつぶれていて無反応

数分間適当に問答し、
駅に人がいなくなったところを見計らって
おばさんのをよく覗いてみると
ふっくらしている四十路前後のブスおばさんだった

マニア受けしそうなブス熟女で
俺は好きな顔ではなかった

しかし、背が高いからか
オッパイも特大サイズの爆乳おばさん

ビビリだったので思い切った事は出来なかったが
それでもオッパイをひと揉んで
軽く痴漢してやろうくらいの気持ちにはなっていた

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果

「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」

というアホな結論に至った

【熟女体験談】厚化粧の口うるさい義母にキレて中出しレイプ

kage

2018/11/19 (Mon)

厚化粧の義母はまぁ堅物なババアだ

習字の先生をしていて
行儀についてまぁ口うるさい

俺だけになら良いが
俺達夫婦の子供にも口うるさいババア

孫なら可愛いはずなのに
まだ3才と5才の子供に対しても
手厳しくて、すっかり子供達は
自分の祖母に会うのが嫌がってしまってる

でも会わない訳にはいかないんだよ

だって家と嫁の実家は凄く近くて
義母は「偵察」って言葉がぴったりの感じで
訪問してくるんだから

ちゃんと炊事洗濯してるかしら?

孫達はお行儀よく過ごしてるかしら?

まじでこんな風にやってくる

嫁も若干自分の母親にうんざりしている

孫が出来ればお母さんも角が取れるかな?って
思っていたらしいが

孫ができてさらにパワーアップしてしまった

【熟女体験談】単身赴任中にセックスレスな近所のおばさんを寝取りSEX

kage

2018/11/18 (Sun)

単身赴任中に近所のおばさんとSEXしちゃいました

アパートの一階に住んでいたんですが
休みの日に外を眺めると
お隣の庭が見えて、おばさんが帽子を被って
庭仕事をしていました

足は長靴です

てっきりお婆さんだと思い
気にも止めず見てると

麦わら帽子を脱ぎ額の汗をタオルで、
驚きでした

色白の熟女でした

特別美人でもありませんが妙な色気がある
官能おばさんで

胸元も開く空いており、
時々乳房の谷間が見え隠れして
胸チラしている

朝立ちのマラに手をやりながら自分でしてると、
隣の色白おばさんと目があっと思いましたが、
奥さんにっこりするとそのまま家の中へ

恥ずかしい思いをしながらまた次の休日でした。

窓を開けるとまた奥さんがいました。