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【熟女体験談】映画館で痴漢プレイさせてくれた熟妻

kage

2019/01/25 (Fri)

つい最近の出来事です。

仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。

まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので断わられてもダメもとでと思い

「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と声をかけてみると『えっ!・・・よろしいんですか?』と想定外な返事!

逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。

とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったのでベンチに座って雑談をし、

熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし映画でも見てから帰ろうとしていた事や、

旦那の実家に両親と同居していてストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。

子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよくおとなしそうな顔立ちで、

とてもナンパされるタイプには見えないところが男心をくすぐり、高揚しました。

時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので人が近くに座ってない座席を選びました。

本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと首だけを小さく縦に振ったので、

ふとももの上に乗っている手を掴むように握り勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ

「恋人みたいだよね!」と続けるとこちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。

手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした。

【熟女体験談】保育園の父母会の懇親会で前から目をつけていた母親と仲良くなり、ホテルで中出しSEX

kage

2019/01/24 (Thu)

先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。

いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。

飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。

その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。

K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に似た感じです。

今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、

「いやーうちはレスだから」と話を振ると、「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。

これはいけると確信し、少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。

いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。

車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、

K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。

ということは、あれば履いてくれるのか・・・!

私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。

【熟女体験談】学生の頃、叔母の家に居候し叔母との近親相姦SEXに明け暮れた

kage

2019/01/24 (Thu)

学生の頃、叔母の家に居候し4年間、叔母とのSEXに明け暮れた。

叔母は未亡人で当時50代半ば、優しくて色っぽい女だった。

俺は叔母の豊満な胸や丸みを帯びたお尻を眼に焼きつけオナニーをした。

「叔母さんとSEXしたい。」という思いが日に日に強くなっていった。

ある日のこと、叔母が外出中に俺は叔母の部屋に忍び込みタンスの中の下着を物色していた際、小物入れのポーチを見つけた。

中を見るとバイブとローターが入っていた。

「叔母さんはこれを使ってオナニーしてる。」と思うと興奮し下着を手に取り叔母の事を思いオナニーをした。

その日以来、叔母が夜2階の寝室に入ると俺はこっそり2階に上がり部屋の前で聞き耳を立てるようになった。

そして、すぐに叔母のオナニー現場に遭遇した。

部屋からモーター音が聞こえ、しばらくすると「あぁー、ううーん。」とかすかに喘ぎ声が聞こえてきた。

俺はいても立ってもいられなくなり中の様子が見たくなりドアを少し開けて見た。

叔母はベットに仰向けの状態で下半身は何も着けず、ローターを下腹部にあて胸を手で触っていた。

丁度、叔母の割れ目を見ることが出来た。

しかし、次の瞬間、叔母は上半身を起こし俺と目が合ってしまった。

叔母は一瞬悲鳴をあげ「健ちゃん?健ちゃんなの?入っていらっしゃい。」と強い口調で言った。

「叔母さん、ごめんなさい。何か物音がしたから・・・。」と言い訳をした。

【熟女体験談】ネットで知り合った人妻とスローセックスを実践してみた

kage

2019/01/24 (Thu)

ネットで知り合った43歳の人妻。

正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。

しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践してみた。

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。

こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。

その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・・」「怖い・・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。

女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、

ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。

その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、あてがうだけで、女は一度果てる。

軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。

こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。

こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。

【熟女体験談】美熟女営業レディの体目当てで契約を示唆し、ホテルで正常位し、征服した

kage

2019/01/23 (Wed)

ケーブル放送の営業で47歳の人妻社員の人が家に来た。

茶髪のほっそりした美人。家には27歳独身の俺だけ。

おとなしいけど陽気なおしゃべり好きで、話が弾む。

俺はもう香水の匂いでムラムラして、みだらな妄想全開。

ケーブルの営業そっちのけで雑談してて、顔の話で好感触。かわいいよと言ってくれた。

営業成績悪く首切られそうとのこと。おばさんの体目当てで契約を示唆。

また来てくれと頼み、玄関で別れ際にお尻に触る。ドアを押さえて、キスを強要。少し迷った後にチュっとして貰い、初対面を上出来で終えた。

二回目の対面で契約。銀行に印鑑証明取りに行く途中、セックスの話で赤面させる。好感触、熟女もエッチ好きと確信。

車から降りる際に、ケータイ写メールで上半身を見せる。すると、まじめな奥さんが目を輝かせて「若い」と興味を示す。奥手でも性欲ある大人なんだと実感。

最後は車の中で胸を触った後、キスを強要。ほっぺたで残念。

数日後、契約の確認の電話のときに、「県庁所在地で会いたい」と言うと、「平日の休日に食事だけならいいよ」と了承。

やった、もうチンチン勃起。頭の中でセックス妄想して電話切った。

午前十時にデパート前で待ち合わせ。

来た、来た。じっくり買い物した後、レストラン街で食事。

中学時代の性の目覚めから恋愛や不倫、セックスのことへ。