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【熟女体験談】巨尻の人妻たち

kage

2016/12/06 (Tue)

とにかく白くてパァーンと張った巨尻が好きなのです。

けっしてデブ専ではないのです。

くびれが全くないお尻はまっぴらです。

その巨尻たちとは旅館で出会いました。

30代後半と40代の三人組で東北新幹線の中から一緒だったのです。

私は仕事で旅気分じゃなかったのですが通路の向こうのシートが気になってました。

三人ともポッチャリ型の巨尻で、またその中の一人(B子)が真っ白なもち肌タイプに思われ、チラチラ見ては想像していました。

一番はしゃいでる明るい(C子)、小柄で上品な(A子)どの人も熟れごろで魅力たっぷりでしたが、残念ながら道中は接触はありませんでした。

運よく同じ駅で降りたのですが、こちらは仕事なので楽しそうに歩いてゆく揺れるお尻姿を眺めるだけでした。

仕事も終わり日帰りのつもりでしたが、せっかく温泉町にきたので泊まってゆくことにしました。

そこで三人と再会したのです。

【熟女体験談】彼の子供を産みたい・・・

kage

2016/12/05 (Mon)

私は、23歳の新妻です。

短大を出て、3年目のOLでもあります。

昨年春に、短大時代からお付き合いしていた3歳年上の主人と大恋愛の末結婚しました。

主人とは、私の方が好きになり、結婚したのです。

まだ新婚ホヤホヤなのに・・・。

でも・・・この4月から、転勤でやって来た彼が、主人との甘い新婚生活に・・・。

彼は、35歳の独身。

どうして結婚しないのかと思うくらい、カッコイイ誠実な人です。

同じ部署となり、時折一緒に外出する機会がありました。

少しずつ彼の事が気になり始め、自宅でも彼の事ばかり考えるようになっていたのです。

5月、彼の誕生日に、私はこっそり彼にプレゼントを贈りました。

すごく喜んでくれ、お礼にと、食事に誘ってくれたのです。

【熟女体験談】知らぬは旦那なりとは言いますがまさにその通り

kage

2016/12/05 (Mon)

従業員の歯科衛生士、もちろん既婚ですが子供はおらず、

何度か飲みに行く仲になってきました。

ある日の午後、仕事中に背後から抱きしめると抵抗もしなかったのでそのまま白衣の胸元にてを入れ、

コリっとした固い乳首を弄んでも軽いうめき声が返ってきて、

そのまま白衣の裾をまくり上げ、受付まで連れて行きパンティーの中にてを滑り込ませ、

一気に膣に指を2本立て込みました。

軽くうめいた後、外の風景が気になる様でしたが、従順になり、

しばらく濡れ行くマンコの具合を楽しんでいました。

さすがにこちらも我慢できなくなり、丁度土曜日で午前中診療だったので、

玄関を施錠し、すぐさま休憩室へ連れ込み白衣を脱がし、

薄毛のマンコに見入りながらその中をこねくりまわして遊んでいました。

【熟女体験談】妻の浮気を期待していたのだが・・・

kage

2016/12/05 (Mon)

「ねえ、ねえ、もしもよ、わたしが浮気したらどうする?」

27歳の妻に浮気願望が芽生えたらしく盛んに僕の様子を伺ってくる。

「多分、○江が浮気したとしても怒るだろうけど離婚はしないよ」

「許してくれるの?」

「浮気された後だもの、どうしようもないじゃないか、結果論だよ」

そんな話をしているとムクムクとセガレが元気になってくる。

内心はそんな妻の浮気を期待しているのだった。

「わたしね、正直言うと意中の男性から何度も誘われていたの」

突然そんなことを言い出した。

妻の職場はある百貨店のテレアポで大半が女性、その同僚と時々

飲み会、食事会に行った時に知り合ったらしい。

【熟女体験談】主人の要求が少なくなって欲求不満気味

kage

2016/12/04 (Sun)

結婚10年を過ぎ少し倦怠期かなと感じている36歳の主婦です。

ぎこちなかったセックスも今では淫乱かしらと思うほど感じるようになっています。

それなのに逆に主人の要求が少なくなって欲求不満気味なんです。

だからと言って浮気や不倫はしておりません。

今年の夏のことです。

猛暑の所為か真夜中に喉が乾き下の台所の冷蔵庫に冷やした麦茶を飲みに降りました。

主人の両親との同居なんです。

子供はいません。

舅達は一階の和室を使っております、私たちは二階を。

階段を忍び脚で下りると和室の襖が30cmほど開いていてスタンドの灯りが漏れていました。

こんな時間に起きていらっしゃるんだと思い更にこっそりと台所に向おうとしたんです。